中国語学科
偏差値
51
世界で存在感を増す中国語を、いまこそ学ぼう。 21世紀はアジアの時代と言われています。中でも13億の人口を抱える中国の動向は、日本にとっても、世界にとっても重要であり、日中間の経済や文化の交流は日増しに盛んになっています。中国語学科は中国語と中国に関する専門知識をきめ細かく徹底して学ぶことで、高度な中国語能力、幅広い専門知識、そして柔軟で創造的な思考能力を持った人材を育てることをめざしています。
注意:神奈川大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
51
世界で存在感を増す中国語を、いまこそ学ぼう。 21世紀はアジアの時代と言われています。中でも13億の人口を抱える中国の動向は、日本にとっても、世界にとっても重要であり、日中間の経済や文化の交流は日増しに盛んになっています。中国語学科は中国語と中国に関する専門知識をきめ細かく徹底して学ぶことで、高度な中国語能力、幅広い専門知識、そして柔軟で創造的な思考能力を持った人材を育てることをめざしています。
Work & License
2023年度就職率 96.2%
■充実したキャリア相談 就職アドバイザーの面談を予約制で毎日(日曜・一部日程除く)実施しています。 ■インターンシップ 仕事を知るには職場での体験が一番。 インターンシップ先は、メーカーや商社、銀行、IT、市役所までさまざま。 ■U・Iターン就職もバックアップ U・Iターン就職にも力を入れた専門のガイダンスを開催。 都道府県別の求人ファイルが閲覧できる情報コーナーを用意するなど、全国規模での就活を応援しています。 ■幅広いセミナーを開催 ・就活基礎講座、マナー講座 ・「食品」「金融」「物流」「IT」「メーカー」などの業界に特化したセミナー ・公務員試験・エアライン採用試験、就活ゼミなど集中的な対策 ■4大キャリアイベント ・人事担当者から直接話を聞ける「神大業界研究フェア」 ・公務員団体から公務員の仕事を直接学べる「公務員仕事理解フェア」 ・卒業生と気軽に交流ができる「卒業生の話を聞こう」 ・3月には「合同企業説明会」を実施 ■学生キャリアサポーター ・内定者の話を聞こう ・相談ブース出展 ・個別相談 ■KUキャリアナビ ・求人検索 ・就職活動体験記検索 ・就職ガイドブック ・支援行事の参加予約 ・個人面談予約 ・進路状況報告 ・スケジュール管理
全日本空輸株式会社、ワールドエンタプライズ株式会社、羽田空港サービス株式会社、株式会社京王プラザホテル、リゾートトラスト株式会社、オーケー株式会社、コーナン商事株式会社、日本マクドナルド株式会社、株式会社ロフト、株式会社横浜銀行、楽天カード株式会社、明治安田生命保険相互会社、株式会社かんぽ生命保険、富国生命保険相互会社、富士ソフト株式会社、中華人民共和国駐日本国大使館
データなし
サービス業 38.5% 卸・小売業 17.3% 金融・保険業 11.5%
年間授業料 | 850,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 323,000円 |
4年間合計 | 4,880,300円 |
実施している年内入試
公募制自己推薦 課題図書部門
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.2 |
募集人数 | 10 |
※募集人数は中国語学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 小論文(課題図書に関してそれぞれの小論文のテーマが示されます)、面接 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、部門別書類(事前課題) 【事前課題】 指定した「課題図書(電子書籍も可)」からいずれかの図書(1冊)を選び、その本を読了したうえで自分の感想を1,200字程度にまとめたもの(大学所定用紙) 1.梅澤貴典著『ネット情報におぼれない学び方』岩波ジュニア新書(岩波書店、2023年2月) 2.高嶋航著『スポーツからみる東アジア史』岩波新書(岩波書店、2021年12月) 3.苫野一徳著『はじめての哲学的思考』ちくまプリマー新書(筑摩書房、2017年4月) 【その他出願基準】 高等学校において、在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の「英語」もしくは「国語」の評定平均値が3.6以上の者。
公募制自己推薦 中国語能力部門
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 10 |
※募集人数は中国語学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 面接(日本語による。新聞コラムなど課題文の音読を含む) 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、中国語検定試験評価証明書(コピー不可) 【その他出願基準】 次の①、②の要件をすべて満たす者 ①高等学校において、在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の「国語」および「地理歴史、公民」の評定平均値が、それぞれ3.6以上の者。 ②下記にあげる各種の中国語検定試験のいずれかにおいて、評価(級、点数など)が以下に示す基準以上である者。当該資格を取得した時期は、原則として高等学校入学以降とし、既卒者については、出願時点において、当該資格取得後1年以内とする。 a.HSK漢語水平考試(中国国家漢語国際推進事務室):筆記4級240点/筆記5級200点/筆記6級150点 b.中国語検定試験(日本中国語検定協会):3級160点
スポーツ・音楽推薦(公募制)第Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | 3.1 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/03 |
一次合格発表日 | 2024/11/07 |
二次試験日 | 2024/11/17もしくは18 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 6 |
※募集人数・倍率はスポーツ・音楽推薦(公募制)の外国学部すべての合計 【募集対象部】 アメリカンフットボール部、女子サッカー部、女子バレーボール部、吹奏楽部、管弦楽団 【一次試験】 アメリカンフットボール部:面接(日時:2024/10/26) 女子サッカー部、女子バレーボール部:書類審査のみ 吹奏楽部:得意とする楽器での個人演奏ならびに面接(日時:2024/10/28) 管弦楽団:オンライン面接(日時:2024/10/27) ※試験内容詳細は、「2025年度スポーツ・音楽推薦(公募制)入学試験[第Ⅰ期] 第一次選考について」を参照してください。(神奈川大学公式ホームページよりダウンロード可能) 【二次試験】 筆記試験(小論文)、面接 ・管弦楽団:2024/11/17 ・アメリカンフットボール部、女子サッカー部、女子バレーボール部、吹奏楽部:2024/11/18 【提出書類】 志願票、調査書等、学校長推薦書、志望理由書、クラブ部長/顧問による推薦書、志望理由書 次の①もしくは②のいずれかの書類一式(いずれも客観性のある資料であること) ①大会・競技会履歴調書および大会・競技会等成績証明資料 ②音楽活動履歴調書および音楽活動履歴調書証明資料 ※団体競技の方:本人がメンバーであることがわかる書類を同封してください。 【その他出願基準】 下記〔基準A〕または〔基準B〕のいずれかに該当し、その実績が客観的に証明される者。また入学後、当該部において活動を継続する者。 〔基準A〕 ①全国レベルのコンクール、大会等に出場し、優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ②地域のコンクール、大会(関東大会、北海道大会等)もしくは都道府県のコンクール、大会等で特に優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ③都道府県のベストメンバーに選ばれた者。 ④上記①~③の基準以外で、それに準ずる者。 〔基準B〕 当該部の基礎となる技術または能力が顕著であり、当該部においてその才能が期待される者。
給費生試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/12/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/12/22 |
合格発表日 | 2025/01/12 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2 |
募集人数 | 8 |
※募集人数は給費生試験 外国語学部すべての合計 【二次試験】 筆記試験(外国語/国語/地歴、公民) 【提出書類】 志願票、調査書等 ・入学後、奨学金として法・経済・人間科学部は年額100万円、経営・外国語・国際日本学部は年額110万円、理・工・建築・化学生命・情報学部は年額145万円が原則4年間給付されます(毎年継続審査あり)。※2023年度実績 ・自宅外通学者(自宅からの通学に片道2時間以上を要し、下宿等から通学する者)には年額70万円の生活援助金が原則4年間給付されます(毎年継続審査あり)。 ・初年度は、入学金相当額(20万円)が5月末に給付されます。 ・この奨学金は卒業後の返還義務はありません。 ・給費生に採用されなかった場合でも、2月に実施する一般入学試験合格者と同等、もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生には、2月の一般入学試験を免除して入学を許可します(合格発表日・入学手続日は給費生合格者と同日程です)。
外国高等学校在学経験者(帰国生徒等)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 【二次試験】 筆記試験(外国語、小論文、総合問題)、面接 【提出書類】 志願票、入学願書、最終出身学校(高等学校)の証明書、出願資格に該当する外国教育施設もしくは在日の外国高等学校に就学した期間の証明書、自己推薦書、その他各出願資格により書類あり ・出願資格 資格A-⑤で出願する者は、「合格(見込)成績証明書」 ・資格Aまたは資格Cの対象者で、出願資格に該当する外国の教育機関に2学年以上継続して就学し、出願資格を得た者は、当該教育機関の学校案内やホームページの印刷等(カリキュラム等教育機関の詳細がわかるもの)(コピー可) 【出願資格】 以下の資格A、資格Bまたは資格Cのいずれかを満たす者で、 2025年4月1日までに18歳に達する者。 ■資格A[日本国籍を有する者] 原則として日本国籍を有し、下記①~⑤のいずれかに該当する者で、外国において、外国の教育課程に基づく中等教育機関(高等学校)に2学年以上継続して就学した者。 ①外国において、外国の学校教育制度に基づく中等教育機関(高等学校)に在籍し(帰国後日本の高等学校に編入学した者も含む)、学校教育における12年の課程を修了した者または2025年3月31日までに修了見込みの者(高等学校卒業までに少なくとも12年の学校教育課程を基本とする国で、「飛び級」または「繰り上げ卒業」により通算教育年数が12年に満たずに卒業した者を含む)。 ②スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を有する者。 ③ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者。 ④フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者。 ⑤高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)に合格した者または2025年3月31日までに合格見込みの者で、かつ、2025年4月1日までに18歳に達する者。 ■資格B[受験生の国籍は問わない] 日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設に2学年以上就学し、学校教育における12年の課程を修了した者または2025年3月31日までに修了見込みの者。 ※資格Bの「日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設」は文部科学省の指定した施設とします。それに該当しない施設においては、個別の入学資格審査により事前審査を実施します。 ■資格C[受験生の国籍は問わない] 資格Aに該当する者を除き、外国および日本において12年以上の課程に通算して就学し、卒業した者または2025年3月31日までに卒業見込みの者で、外国において、外国の学校教育制度の教育課程に基づく教育機関に2学年以上継続して就学した者。ただし、日本の中学校・高等学校に通算して6年以上在学し、卒業した者を除く。
卒業生子弟・子女
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 【二次試験】 小論文、面接 【提出書類】 志願票、調査書、エントリーシート、志願者と神奈川大学卒業生の関係を証明する書類(戸籍抄本など)、二親等内の親族である神奈川大学卒業生の卒業証明書または修了証明書 ※エントリーシート(所定用紙) ①志望理由(志望の動機、大学入学後に取り組みたいテーマおよび大学卒業後の職業や進路についての計画と関連づけて具体的に述べること) ②高校時代の取り組み(高校時代に意欲的に取り組んだこと、それによって学んだこと) 【出願資格】 二親等内の親族(父母・祖父母・兄弟姉妹等)が神奈川大学を卒業または修了した者。