国際経営学科
偏差値
53
現場に飛び出して、生きた経営を学ぼう。 あなたは、実際に企業と連携しながらマネジメントを疑似体験したり、創造的な課題解決の方法を学びたいと思いませんか。それを在学中にできるのが国際経営学科です。さらに外国語や情報・メディア教育、デザイン経営にも力を入れ、国際感覚と経営に必要なスキルを養成します。「生きた経営を学びたい」「世界で活躍できる実力をつけたい」という人は迷わず国際経営学科の扉をたたいてください。
注意:神奈川大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
53
現場に飛び出して、生きた経営を学ぼう。 あなたは、実際に企業と連携しながらマネジメントを疑似体験したり、創造的な課題解決の方法を学びたいと思いませんか。それを在学中にできるのが国際経営学科です。さらに外国語や情報・メディア教育、デザイン経営にも力を入れ、国際感覚と経営に必要なスキルを養成します。「生きた経営を学びたい」「世界で活躍できる実力をつけたい」という人は迷わず国際経営学科の扉をたたいてください。
Work & License
2023年度就職率 97.1%
■充実したキャリア相談 就職アドバイザーの面談を予約制で毎日(日曜・一部日程除く)実施しています。 ■インターンシップ 仕事を知るには職場での体験が一番。 インターンシップ先は、メーカーや商社、銀行、IT、市役所までさまざま。 ■U・Iターン就職もバックアップ U・Iターン就職にも力を入れた専門のガイダンスを開催。 都道府県別の求人ファイルが閲覧できる情報コーナーを用意するなど、全国規模での就活を応援しています。 ■幅広いセミナーを開催 ・就活基礎講座、マナー講座 ・「食品」「金融」「物流」「IT」「メーカー」などの業界に特化したセミナー ・公務員試験・エアライン採用試験、就活ゼミなど集中的な対策 ■4大キャリアイベント ・人事担当者から直接話を聞ける「神大業界研究フェア」 ・公務員団体から公務員の仕事を直接学べる「公務員仕事理解フェア」 ・卒業生と気軽に交流ができる「卒業生の話を聞こう」 ・3月には「合同企業説明会」を実施 ■学生キャリアサポーター ・内定者の話を聞こう ・相談ブース出展 ・個別相談 ■KUキャリアナビ ・求人検索 ・就職活動体験記検索 ・就職ガイドブック ・支援行事の参加予約 ・個人面談予約 ・進路状況報告 ・スケジュール管理
ホシザキ株式会社、株式会社マンダム、株式会社イトーキ、日本発条株式会社、三菱製鋼株式会社、スズキ株式会社、トヨタ自動車東日本株式会社、三菱自動車工業株式会社、東芝テック株式会社、株式会社ニチレイフーズ、日本ハム株式会社、日本食研ホールディングス株式会社、スタンレー電気株式会社、株式会社星野リゾート、リゾートトラスト株式会社、株式会社ADKホールディングス、エン・ジャパン株式会社、株式会社エイチ・アイ・エス、横浜農業協同組合(JA横浜)、トヨタモビリティパーツ株式会社、パナソニックマーケティングジャパン株式会社、三井物産流通グループ株式会社、三菱食品株式会社、株式会社良品計画、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)、株式会社ニトリ、株式会社ファーストリテイリング、イオンリテール株式会社、株式会社アルペン、株式会社東京スター銀行、株式会社静岡銀行、東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社、湘南信用金庫、横浜信用金庫、明治安田生命保険相互会社、中央労働金庫、富士ソフト株式会社、株式会社日立システムズ、東京ガスネットワーク株式会社、東急リバブル株式会社、三菱地所プロパティマネジメント株式会社、東京国税局、川崎市役所、浜松市役所、藤沢市役所、神奈川県警察本部、警視庁、東京消防庁
データなし
サービス業 30.8% 卸・小売業 19.3% 情報サービス・調査業 16.8%
年間授業料 | 850,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 323,000円 |
4年間合計 | 4,880,300円 |
実施している年内入試
公募制自己推薦 プログラム部門<マネジメント体験プログラム>
出願基準 必須の評定 | 3.6 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 50 |
※募集人数は国際経営学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 小論文、プレゼンテーション、面接 ※経営学部国際経営学科への志望動機に加えて、出願した部門において、あなたが高校時代に力を入れてきたことの成果やそれによって獲得したことを、大学進学後にどのように生かすのかのプレゼンテーションをする。 ※プレゼンテーションの際には、ホワイトボードまたは黒板の使用や出願部門に関する資料等(用紙のサイズは問わない)を持参し、掲示、説明することはできますが、それらを提出・配付することはできません(パソコン等・スクリーンは使用不可)。 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、自己推薦書、証明書類等、事前課題 ※証明書類等 ・出願者の経験や実績等について本人が参加したことを客観的に証明できる資料等(コピー可) (例)活動を紹介する新聞やインターネット記事の写し・コンテストの表彰状・活動の関係者による推薦書・関係団体からの感謝状など。 【事前課題】 出願者の経験や実績等に関する成果レポート 字数:2,000字程度(図表等は文字に含めない) 形式:パソコンの場合は、A4用紙を縦置き・横書きとして使用する(1ページ40字×30行)。 手書きの場合は、大学所定用紙を必要枚数分コピーして使用し、消えない黒ボールペンまたは万年筆で書くこと。鉛筆は不可。 注意:「事前課題」には必ず氏名を記入し、ページ番号を付けること。本文は可能な限り章立てをすること。書籍やインターネット等の情報を記載する場合には、書籍やインターネット等の名称(URL)・検索年月日を記載すること。 【その他出願基準】 以下のいずれか、または複数に当てはまり、準備期間を含め一定期間、自身が主体的に参加したことを証明できる者(ただし、生徒会や学校行事で行った定例的な活動や、準備期間を必要としない1日だけのイベント・ボランティア参加等は除く)。 a ) 企業や団体等の抱えている課題解決(商品開発や広告宣伝、新規ビジネスの立案、人材育成など)に対して積極的にかかわった経験のある者。 (例)ビジネスプランや新規ビジネスの立ち上げなどをテーマにしたコンテストやプロジェクトへの参加実績など。 b ) 地域社会(国内・海外)の諸問題(地域活性化や少子高齢化、地球環境など)の解決に対して積極的にかかわった経験のある者。 (例)近隣地域で実践されているまちづくりNPO活動への参加実績、高校で取り組んだ地域活性化プロジェクトへの参加実績、コミュニティやまちづくりプランに関するコンテストへの出場実績など。
公募制自己推薦 プログラム部門<X-Businessプログラム>
出願基準 必須の評定 | 3.6 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 50 |
※募集人数は国際経営学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 小論文、プレゼンテーション、面接 ※経営学部国際経営学科への志望動機に加えて、出願した部門において、あなたが高校時代に力を入れてきたことの成果やそれによって獲得したことを、大学進学後にどのように生かすのかのプレゼンテーションをする。 ※プレゼンテーションの際には、ホワイトボードまたは黒板の使用や出願部門に関する資料等(用紙のサイズは問わない)を持参し、掲示、説明することはできますが、それらを提出・配付することはできません(パソコン等・スクリーンは使用不可)。 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、自己推薦書、出願資格取得に必要なコンテスト等に本人が参加したことが証明できる書類等(コピー可) 【その他出願基準】 エンジニアリング、デザイン、ビジネス分野のクリエイティブ活動に参加実績があり、試験当日のプレゼンテーションでそれらを紹介できる者。 (例)MONO-COTO INNOVATION、未踏ジュニア、高校生ビジネスプラン・グランプリ、ファブ3Dコンテスト、U-22プログラミングコンテストなどこれらに類する活動など。
公募制自己推薦 プログラム部門<IBC(International Business Communication)プログラム>
出願基準 必須の評定 | 3.6 |
必須の英語 基準スコア | 2020 |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 50 |
※募集人数は国際経営学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 小論文、プレゼンテーション、面接 ※経営学部国際経営学科への志望動機に加えて、出願した部門において、あなたが高校時代に力を入れてきたことの成果やそれによって獲得したことを、大学進学後にどのように生かすのかのプレゼンテーションをする。 ※プレゼンテーションの際には、ホワイトボードまたは黒板の使用や出願部門に関する資料等(用紙のサイズは問わない)を持参し、掲示、説明することはできますが、それらを提出・配付することはできません(パソコン等・スクリーンは使用不可)。 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、自己推薦書、英語検定試験評価証明書(コピー不可) ※英語検定試験評価証明書について 「実用英語技能検定合格証明書」(実用英語技能検定・英検CBT・英検S-CBT) 「公式認定証」(TOEIC®) 「スコア」(TOEFL®・GTEC検定版・CBTタイプ) 「成績証明書」(IELTS) 「合格証明書」(日商ビジネス英語検定・Cambridge English) 「成績表」(TEAP・TEAP CBT) 【その他出願基準】 本プログラムでの学修を強く望み、出願時に英語の資格を有している者で、かつ入学後も英語力をさらに伸ばし、将来国際的なフィールドで活躍したいという強い学修意欲をもつ者。 具体的には、次のいずれかにおいて評価(級、点数など)が以下に示す基準以上である者。 ただし、資格を取得した時期は、出願期間から遡って2年以内とする(各検定試験において異なる実施回のスコアを組み合わせての出願はできません)。 ・実用英語技能検定※英検CBT、英検S-CBTも可:2 級かつCSEスコア2020点 ・TOEIC® Listening & Reading Test※IPのスコアは出願に利用できません:500点 ・TOEFL iBT®: 45点 ・TOEFL Junior® Standard:750点 ・日商ビジネス英語検定:3 級 ・IELTS※アカデミック・モジュールに限ります:4.5 ・Cambridge English:PET ・GTEC検定版・CBTタイプ※アセスメント版は不可:1040点 ・TEAP:225点 ・TEAP CBT:420点
公募制自己推薦 技能・資格取得部門
出願基準 必須の評定 | 3.6 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 50 |
※募集人数は国際経営学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 小論文、プレゼンテーション、面接 ※経営学部国際経営学科への志望動機に加えて、出願した部門において、あなたが高校時代に力を入れてきたことの成果やそれによって獲得したことを、大学進学後にどのように生かすのかのプレゼンテーションをする。 ※プレゼンテーションの際には、ホワイトボードまたは黒板の使用や出願部門に関する資料等(用紙のサイズは問わない)を持参し、掲示、説明することはできますが、それらを提出・配付することはできません(パソコン等・スクリーンは使用不可)。 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、自己推薦書、検定試験でおさめた成績と取得した技能・資格の種別・名称が客観的に証明できる証明書(コピー不可) 【その他出願基準】 次の①~②の資格をはじめとする各種資格を有する者。ただし、資格を取得した時期は、高等学校入学以降とする。 各種簿記技能検定試験や外国語検定試験(日本語、英語除く)をはじめとする公的組織・機関、またはそれに準ずる組織・機関による検定試験において、優れた成績をおさめて資格を取得した者。検定試験でおさめた成績と取得した資格の種別・名称が客観的に証明できること。各種の技能検定試験と取得資格については、下記の基本資格のほか、取得者の高い能力を十分に証明できる資格であれば、検定試験と取得資格の種別・名称は問わない。 ①簿記技能・会計資格 ・簿記検定:2級 ・簿記実務検定:1級 ・簿記能力検定:1級 ・BATIC(国際会計検定)®:ブックキーパーレベル ②外国語検定資格(スペイン語、中国語、ドイツ語、フランス語など。日本語、英語を除く) 日本語、英語以外の外国語検定資格試験で、評価(級、点数など)が下記の基準以上の者。 ・実用フランス語技能検定:4級 ・Delf Dalf:A1 ・ドイツ語技能検定:4級 ・Goethe-Zertifikat:A1 ・スペイン語技能検定:4級 ・D.E.L.E.:スペイン語検定: A1 ・ロシア語能力検定: 4級 ・ロシア語検定:入門レベル ・中国語検定:4級 ・HSK漢語水平考試:筆記試験2級 ・韓国語能力検定: 2級 ・ハングル能力検定:4級 ・実用イタリア語検定: 4級 ・PLIDAイタリア語検定:B1 ・CILS:A1
公募制自己推薦 スポーツ活動部門
出願基準 必須の評定 | 3.6 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 50 |
※募集人数は国際経営学科 公募制自己推薦すべての合計 【二次試験】 小論文、プレゼンテーション、面接 ※経営学部国際経営学科への志望動機に加えて、出願した部門において、あなたが高校時代に力を入れてきたことの成果やそれによって獲得したことを、大学進学後にどのように生かすのかのプレゼンテーションをする。 ※プレゼンテーションの際には、ホワイトボードまたは黒板の使用や出願部門に関する資料等(用紙のサイズは問わない)を持参し、掲示、説明することはできますが、それらを提出・配付することはできません(パソコン等・スクリーンは使用不可)。 【提出書類】 志願票、調査書等、志望理由書、自己推薦書、証明書類等 ※証明書類等 大学所定用紙にスポーツの分野での活躍について、自分の成果と内容を客観的に証明できる書類を添付してください。 (例) ・試合に出場したことが証明される記録用紙:試合で使用したスコアブック、主催者団体が発行する大会、試合結果報告書等 ・本人の名前と大会名、出場記録が記載された雑誌や新聞の記事※必ずその記事の発行元、発行日を記載すること ・本人の名前が記載された賞状等※本人が団体戦メンバーの一員として賞状を提出する場合は、賞状のほかに上記のいずれかを必ず添付すること ・その他「大会・試合の結果」、「代表の選抜履歴」、「段位の取得等」、「ベスト記録・通算記録」、「役職の履歴」について該当する競技実績や活動実績等 【その他出願基準】 次の条件に該当する者。 各種スポーツ大会などスポーツの分野で活躍して本人の努力によって顕著な記録を残すか優れた成果をあげた者、または所属組織が相当の成績をおさめるのに多大な貢献や活躍をした者(マネージャー、審判含む)で、それらのスポーツの分野での自分の成果と内容を客観的に証明できる者。 ただし、高校以降に取得した成績や活躍が望ましい。なお、入学後は提出されたスポーツ種目に関わる運動部への入部を強制するものではない。 ・国際大会やインターハイ、国体などのこれに相当する全国大会に出場した者。 ・地方大会等で特に優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ・上記の基準以外でそれに準ずる者、またはその才能が期待される者。 ・所属組織が相当の成績を収めるのに多大な貢献や活躍をした者(マネージャー、審判含む)。
スポーツ・音楽推薦(公募制)第Ⅰ期
出願基準 必須の評定 | 3.1 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/03 |
一次合格発表日 | 2024/11/07 |
二次試験日 | 2024/11/17もしくは18 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 17 |
※募集人数・倍率はスポーツ・音楽推薦(公募制)の経営学部すべての合計 【募集対象部】 アメリカンフットボール部、女子サッカー部、女子バレーボール部、バドミントン部、吹奏楽部、管弦楽団 【一次試験】 アメリカンフットボール部:面接(日時:2024/10/26) 女子サッカー部、女子バレーボール部、バドミントン部:書類審査のみ 吹奏楽部:得意とする楽器での個人演奏ならびに面接(日時:2024/10/28) 管弦楽団:オンライン面接(日時:2024/10/27) ※試験内容詳細は、「2025年度スポーツ・音楽推薦(公募制)入学試験[第Ⅰ期] 第一次選考について」を参照してください。(神奈川大学公式ホームページよりダウンロード可能) 【二次試験】 筆記試験(小論文)、面接 ・バドミントン部、管弦楽団:2024/11/17 ・アメリカンフットボール部、女子サッカー部、女子バレーボール部、吹奏楽部:2024/11/18 【提出書類】 志願票、調査書等、学校長推薦書、志望理由書、クラブ部長/顧問による推薦書、志望理由書 次の①もしくは②のいずれかの書類一式(いずれも客観性のある資料であること) ①大会・競技会履歴調書および大会・競技会等成績証明資料 ②音楽活動履歴調書および音楽活動履歴調書証明資料 ※団体競技の方:本人がメンバーであることがわかる書類を同封してください。 【その他出願基準】 下記〔基準A〕または〔基準B〕のいずれかに該当し、その実績が客観的に証明される者。また入学後、当該部において活動を継続する者。 〔基準A〕 ①全国レベルのコンクール、大会等に出場し、優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ②地域のコンクール、大会(関東大会、北海道大会等)もしくは都道府県のコンクール、大会等で特に優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ③都道府県のベストメンバーに選ばれた者。 ④上記①~③の基準以外で、それに準ずる者。 〔基準B〕 当該部の基礎となる技術または能力が顕著であり、当該部においてその才能が期待される者。
スポーツ・音楽推薦(公募制)第Ⅱ期
出願基準 必須の評定 | 3.1 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/01/24 |
一次合格発表日 | 2025/02/21 |
二次試験日 | 2025/03/04 |
合格発表日 | 2025/03/12 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 17 |
【募集対象部】 女子サッカー部 【二次試験】 筆記試験(小論文)、面接 【提出書類】 志願票、調査書等、学校長推薦書、志望理由書、クラブ部長/顧問による推薦書、志望理由書 次の①もしくは②のいずれかの書類一式(いずれも客観性のある資料であること) ①大会・競技会履歴調書および大会・競技会等成績証明資料 ②音楽活動履歴調書および音楽活動履歴調書証明資料 ※団体競技の方:本人がメンバーであることがわかる書類を同封してください。 【その他出願基準】 下記〔基準A〕または〔基準B〕のいずれかに該当し、その実績が客観的に証明される者。また入学後、当該部において活動を継続する者。 〔基準A〕 ①全国レベルのコンクール、大会等に出場し、優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ②地域のコンクール、大会(関東大会、北海道大会等)もしくは都道府県のコンクール、大会等で特に優秀な成績をおさめた個人または団体に所属している者。ただし、団体の場合は競技等に出場した者。 ③都道府県のベストメンバーに選ばれた者。 ④上記①~③の基準以外で、それに準ずる者。 〔基準B〕 当該部の基礎となる技術または能力が顕著であり、当該部においてその才能が期待される者。
給費生試験
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/12/05 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/12/22 |
合格発表日 | 2025/01/12 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2.3 |
募集人数 | 12 |
【二次試験】 筆記試験(外国語/国語/地歴、公民または数学) 【提出書類】 志願票、調査書等 ・入学後、奨学金として法・経済・人間科学部は年額100万円、経営・外国語・国際日本学部は年額110万円、理・工・建築・化学生命・情報学部は年額145万円が原則4年間給付されます(毎年継続審査あり)。※2023年度実績 ・自宅外通学者(自宅からの通学に片道2時間以上を要し、下宿等から通学する者)には年額70万円の生活援助金が原則4年間給付されます(毎年継続審査あり)。 ・初年度は、入学金相当額(20万円)が5月末に給付されます。 ・この奨学金は卒業後の返還義務はありません。 ・給費生に採用されなかった場合でも、2月に実施する一般入学試験合格者と同等、もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生には、2月の一般入学試験を免除して入学を許可します(合格発表日・入学手続日は給費生合格者と同日程です)。
外国高等学校在学経験者(帰国生徒等)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 【二次試験】 筆記試験(外国語、小論文、総合問題)、面接 【提出書類】 志願票、入学願書、最終出身学校(高等学校)の証明書、出願資格に該当する外国教育施設もしくは在日の外国高等学校に就学した期間の証明書、自己推薦書、その他各出願資格により書類あり ・出願資格 資格A-⑤で出願する者は、「合格(見込)成績証明書」 ・資格Aまたは資格Cの対象者で、出願資格に該当する外国の教育機関に2学年以上継続して就学し、出願資格を得た者は、当該教育機関の学校案内やホームページの印刷等(カリキュラム等教育機関の詳細がわかるもの)(コピー可) 【出願資格】 以下の資格A、資格Bまたは資格Cのいずれかを満たす者で、 2025年4月1日までに18歳に達する者。 ■資格A[日本国籍を有する者] 原則として日本国籍を有し、下記①~⑤のいずれかに該当する者で、外国において、外国の教育課程に基づく中等教育機関(高等学校)に2学年以上継続して就学した者。 ①外国において、外国の学校教育制度に基づく中等教育機関(高等学校)に在籍し(帰国後日本の高等学校に編入学した者も含む)、学校教育における12年の課程を修了した者または2025年3月31日までに修了見込みの者(高等学校卒業までに少なくとも12年の学校教育課程を基本とする国で、「飛び級」または「繰り上げ卒業」により通算教育年数が12年に満たずに卒業した者を含む)。 ②スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を有する者。 ③ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者。 ④フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者。 ⑤高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)に合格した者または2025年3月31日までに合格見込みの者で、かつ、2025年4月1日までに18歳に達する者。 ■資格B[受験生の国籍は問わない] 日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設に2学年以上就学し、学校教育における12年の課程を修了した者または2025年3月31日までに修了見込みの者。 ※資格Bの「日本の高等学校の課程に相当する在日の外国教育施設」は文部科学省の指定した施設とします。それに該当しない施設においては、個別の入学資格審査により事前審査を実施します。 ■資格C[受験生の国籍は問わない] 資格Aに該当する者を除き、外国および日本において12年以上の課程に通算して就学し、卒業した者または2025年3月31日までに卒業見込みの者で、外国において、外国の学校教育制度の教育課程に基づく教育機関に2学年以上継続して就学した者。ただし、日本の中学校・高等学校に通算して6年以上在学し、卒業した者を除く。
卒業生子弟・子女
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2024/10/22 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2024/11/17 |
合格発表日 | 2024/12/01 |
提出書類 | その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数は若干名 【二次試験】 小論文、面接 【提出書類】 志願票、調査書、エントリーシート、志願者と神奈川大学卒業生の関係を証明する書類(戸籍抄本など)、二親等内の親族である神奈川大学卒業生の卒業証明書または修了証明書、事前課題 ※エントリーシート(所定用紙) ①志望理由(志望の動機、大学入学後に取り組みたいテーマおよび大学卒業後の職業や進路についての計画と関連づけて具体的に述べること) ②高校時代の取り組み(高校時代に意欲的に取り組んだこと、それによって学んだこと) 【事前課題】 「SDGs」 SDGsの目標達成のために、あなたがこれから取り組みたいこと、またはこれまで取り組んできたことを、達成を目指す目標を説明した上で、具体的に述べなさい。 字数:2,000字程度(1,800字~2,200字) 形式:手書きの場合は大学所定用紙をダウンロードし、消えない黒ボールペンまたは万年筆を使用。鉛筆は不可。パソコンの場合はA4用紙を縦置き・横書きとして使用すること(1ページ40字×30行)。 注意:「事前課題」には必ず氏名を記入し、ページ番号を付けること。本文は可能な限り章立てをすること。 【出願資格】 二親等内の親族(父母・祖父母・兄弟姉妹等)が神奈川大学を卒業または修了した者。