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    注意:東京海洋大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    海事システム工学科

    偏差値

    58

    確かな技術と実戦で海へ乗り出す 海事システム工学科では、航海(ナビゲーション)技術や情報処理技術のほか、語学や法律などを幅広く学びます。実学を重視した講義、実験、演習を中心に、1年次から専門科目を基礎から応用に向けて学習するようにカリキュラムが組まれています。海事技術者としての幅広い視野と豊かな人間性を育むために、4年間を通じて文化学系、哲学・科学論系、社会科学系、健康・スポーツ系、外国語系科目からなる総合科目を学びます。1年次から2年次前期までは、専門科目の基礎となる数学、物理、情報系科目からなる基礎教育科目を学びます。短艇実習、海洋実習や海技教育機構の大型練習船による乗船実習(1年次1ヶ月)を通して、リーダーシップや協調性を修得します。2年次後期からは、船舶管理または海事工学の教育プログラムを選択し、専門科目を学びます。

    学べる学問

    情報学経営学外国語学スポーツ学医学

    目指せる仕事

    高等学校教諭学校教員メディア業界勤務国家公務員地方公務員

    取得できる資格

    海上特殊無線技士海技士船舶に乗り組む衛生管理者

    学びの特徴

    学びの特徴

    新しい時代を担う豊かな海事技術者を育成 海事システム工学科は、学生が将来「専門的な職業人になる」または「学究的な挑戦をする」機会を準備しています。 1. 船舶管理教育プログラムでは、船舶の運航管理や保守管理ができる技術者を育成するための知識や技術を学びます。 2. 海事工学教育プログラムでは、運航者の視点でものづくりができる技術者を育成するための知識や技術を学びます。 3. 海技士資格の取得を目指す学生は、船舶管理または海事工学の教育プログラムだけでなく海技士科目を学び、世界の海技士を教育し、リーダーシップを発揮できるための知識や技術を学びます。3年次(2ヶ月)及び4年次(3ヶ月)の乗船実習、卒業後に乗船実習科(6ヶ月)に進学することで三級海技士(航海)免許の取得が可能です。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 計算機科学、短艇実習、水泳実習、船舶実習、電気工学、航海システム概論、電子機械工学入門、大気環境学、情報処理基礎論、契約法など ■2年次 マリンスポーツ、GLI演習、船体構造論、計測工学、海事・海上無線法規、海運経営論、海洋環境学、船舶運航論、船舶実験、海事システム工学実験演習、海事工学ゼミナール、船舶基礎力学、電子通信工学、信号情報処理、アルゴリズム、抵抗推進論、航海システム、ラプラス・フーリエ解析、最適化数学、確率論、振動と波動、複素解析など ■3年次 海洋IoT、認知モデリング工学、船舶制御、浮体運動論、船用工業実務論、航海英語、海法、組織管理論、海運実務論、保険法、輸送管理、運航管理、船体管理、制御工学、通信ネットワーク、数値解析など ■4年次 マリナーズファクターと安全運航、船舶医学、海事システム工学実験演習、海上危機管理論、卒業研究、機関システム工学概論など

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    令和5年度海事システム工学科卒業生の進路状況 進学:58.1% 就職:40.3% その他:1.6%

    就職支援

    ■進路に関する個別相談 エントリーシート添削、面接練習など就職全般について専任のキャリアアドバイザーによる個別相談を実施しています。 ■OB・OG名簿の資料提供 OB・OG訪問をしたい学生に、必要な企業ごとにOB・OG名簿から資料を作成して提供します。 ■就職関連書籍の閲覧と貸出(窓口) 就職四季報や業界地図、公務員試験対策問題集、Webテスト対策問題集など各種書籍を揃えています。1週間以内であれば、貸出も行っています。 ■就職参考資料の閲覧(窓口) 会社パンフレット等を閲覧できます。 ■高度専門キャリア形成論Ⅰ・Ⅱ 企業や団体等の第一線で活躍する方々の経験に基づいたお話から、修士や博士の学位取得者のキャリア形成事例や、専門的な学問と実社会での業務との関わり等について学びます。研究現場でも実社会でも共通して必要とされる専門分野以外の素養や、企業等の採用の実際についても理解を深めることができます。 ■キャリア形成論Ⅰ 「キャリアデザインとは自分らしい働き方を考え、人生の道筋を決めること」であり、授業ではその意味を理解し、将来、自分が望む就職を実現させるためにも、学生から社会人への視点を意識して、日々学びの学生生活を実践することを目指します。また、各界で活躍している経験豊富な講演者(海洋大卒業のOB・OG)の方から、体験談や様々な知識やスキルについて直接話を聴くことができます。 ■キャリア形成論Ⅱ 授業では、キャリア設計能力を高めキャリアデザインを行うとともに、コミュニケーション力や自己表現力を高めて、学生の「就業力」向上を目指します。 各種のアセスメントを実施するとともに、社会で活躍している人の講話と討議の回も設定します。

    就職実績

    海事システム工学科卒業生の主な就職先 飯野海運、出光タンカー、NSユナイテッド海運、NTTコミュニケーションズ、NTTデータ、NTTデータウェーブ、NTTデータフィナンシャルテクノロジー、NTTワールドエンジニアリングマリン、海技教育機構、海上保安庁、鹿児島海運、川崎汽船、川崎近海汽船、共栄タンカー、警視庁、光電製作所、航空自衛隊、国土交通省、山九、ENEOSオーシャン、JFEシステムズ、ジャパンマリンユナイテッド、商船三井、商船三井客船、商船三井システムズ、新来島どっく、新日本海フェリー、全日本空輸、ダイトーコーポレーション、東京電力ホールディングス、東洋エンジニアリング、東洋信号通信社、田淵海運、中央システム、日本海事協会、日本海事検定協会、日本海難防止協会、日本海洋掘削、日本製鋼所、日本テレビ、日本郵船、日立情報通信エンジニアリング、三井E&Sホールディングス、ロジスティード、ビューロベリタス(フランス船級協会)、ユニバーサルコムピューターシステム

    卒業生に人気の職種

    学科ごとのデータなし

    卒業生に人気の業界

    令和4年度海事システム工学科卒業生の就職状況 製造業:30.8% 情報通信業:23.1% サービス業:15.5%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,425,200円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜A(一般)

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    1400

    試験日程 出願締切日

    2024/09/06

    一次合格発表日

    2024/10/11

    二次試験日

    2024/10/18

    合格発表日

    2024/11/15

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    自己推薦・自己アピール書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2025

    倍率 2024

    3.2

    募集人数

    7

    補足説明

    ■出願要件 次の各号の要件をすべて満たす者 (1)大学の理念、大学の人材養成と目標、アドミッション・ポリシー(入学者受入方針)、教育研究上の目的及び海事システム工学科が求める学生像を理解し、東京海洋大学への志望動機が明確である者 (2)合格した場合は、東京海洋大学に入学することを確約できる者 (3)次に掲げるいずれかの英語資格・検定試験の成績が「CEFR A1以上」の基準を満たしている者 ・ケンブリッジ英語検定 ・実用英語技能検定(英検)〈従来型・新方式〔CBT、S-CBT、S-Interview〕〉 ・GTEC(4技能)※オフィシャルスコアに限ります。 ・IELTS ・TEAP(4技能) ・TEAP CBT ・TOEFL iBTテスト ・TOEIC L&R、TOEIC S&W ※TOEIC L&RとTOEIC S&Wは両方受検が必要です。 ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書等 ・英語資格検定証明書のコピー ・志望理由・自己推薦書 ・確認書 ■第1次選抜 出願書類(調査書等、志望理由・自己推薦書)に基づき、多面的・総合的に評価して選抜を行い、募集人員の3倍程度を合格者とします。 ■第2次選抜 第1次選抜の合格者に対して、課題学習能力試験、模擬授業、課題論文、面接により第2次選抜を行い、第1次選抜の成績、第2次選抜の成績及び調査書等の内容を総合的に評価して総合型選抜合格者を決定します。試験実施場所は東京海洋大学越中島キャンパス(東京都江東区越中島2-1-6)です。 ■健康診断基準について 海洋工学部海事システム工学科は授業科目に船舶実習の必修科目があり、健康診断基準を満たしていない場合、必修科目「船舶実習Ⅰ」の履修に制約が生じることがあります。

    総合型選抜B(専門学科・総合学科卒業生)

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    1400

    試験日程 出願締切日

    2024/09/06

    一次合格発表日

    2024/10/11

    二次試験日

    2024/10/18

    合格発表日

    2024/11/15

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    自己推薦・自己アピール書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    2

    補足説明

    ■出願要件 次の各号の要件をすべて満たす者 (1)大学の理念、大学の人材養成と目標、入学者受入方針、教育研究上の目的及び海事システム工学科が求める学生像を理解し、東京海洋大学への志望動機が明確である者 (2)合格した場合は、東京海洋大学に入学することを確約できる者 (3)次に掲げるいずれかの英語資格・検定試験の成績が「CEFR A1以上」の基準を満たしている者 ・ケンブリッジ英語検定 ・実用英語技能検定(英検)〈従来型・新方式〔CBT、S-CBT、S-Interview〕〉 ・GTEC(4技能)※オフィシャルスコアに限ります。 ・IELTS ・TEAP(4技能) ・TEAP CBT ・TOEFL iBTテスト ・TOEIC L&R、TOEIC S&W ※TOEIC L&RとTOEIC S&Wは両方受検が必要です。 ■出願資格 次の各号のいずれかに該当する者 (1)高等学校または中等教育学校の工業・情報に関する学科を卒業した者及び2025年3月までに卒業見込みの者。また、高等学校若しくは中等教育学校の海洋技術に関する学科または海上技術学校(注)を卒業した者及び2025年3月までに卒業見込みの者も含みます。 (注)海上技術学校とは、独立行政法人海技教育機構法(平成11年法律第214号)による海上技術学校(旧独立行政法人海員学校法による海員学校及び旧運輸省組織令による海員学校を含む)の本科を指します。 (2)高等学校または中等教育学校の総合学科を卒業した者及び2025年3月までに卒業見込みの者で工業・情報に関する科目を20単位以上修得した者及び修得見込みの者 ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書等 ・修得科目単位表(総合学科を卒業または卒業見込み者のみ) ・英語資格検定証明書のコピー ・志望理由・自己推薦書 ・確認書 ■第1次選抜 出願書類(調査書、志望理由・自己推薦書)に基づき、多面的・総合的に評価して選抜を行い、募集人員の3倍程度を合格者とします。 ■第2次選抜 第1次選抜の合格者に対して、課題学習能力試験、模擬授業、課題論文、面接により第2次選抜を行い、第1次選抜の成績、第2次選抜の成績及び調査書等の内容を総合的に評価して総合型選抜合格者を決定します。試験実施場所は東京海洋大学越中島キャンパスです。 ■健康診断基準について 海洋工学部海事システム工学科は授業科目に船舶実習の必修科目があり、健康診断基準を満たしていない場合、必修科目「船舶実習Ⅰ」の履修に制約が生じることがあります。

    総合型選抜C-Ⅰ(帰国生徒)

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    1400

    試験日程 出願締切日

    2024/09/06

    一次合格発表日

    2024/10/11

    二次試験日

    2024/10/18

    合格発表日

    2024/11/15

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    自己推薦・自己アピール書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 募集人数は若干名となります。 ■出願要件 次の各号の要件をすべて満たす者 (1)大学の理念、大学の人材養成と目標、入学者受入方針、教育研究上の目的及び海事システム工学科が求める学生像を理解し、東京海洋大学への志望動機が明確である者 (2)合格した場合は、東京海洋大学に入学することを確約できる者 (3)いずれかの英語資格・検定試験の成績が「CEFR A1以上」の基準を満たしている者 ■出願資格 日本国籍を有する者及び日本国の永住許可を得ている者であって、外国の学校教育を受け、次の基礎資格を有し、かつ、要件を満たしている者 [基礎資格] 次の(1)~(6)のいずれかに該当する者 (1)外国及び日本の正規の学校教育における12年の課程を修了した者及び修了見込みの者、またはこれに準ずるもので文部科学大臣の指定したもの(注1) ただし、12年の課程の最終4か年のうち、外国において1年以上継続して正規の教育制度に基づく学校教育を受けている必要があります。 (注1)上記の「これに準ずるもので文部科学大臣の指定したもの」とは、外国において、学校教育における12年の課程を修了した者と同等以上の学力があるかどうかに関する認定試験であると認められる当該国の検定に合格した者のことです。 (注2)外国に設置されたものであっても、日本の学校教育法に準拠した教育を施している学校に在学した者については、その期間を外国において学校教育を受けたものとはみなしません。 (2)外国において、国際バカロレア資格証書を取得した者 (3)アビトゥア資格を取得した者 (4)フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を取得した者 (5)ジェネラル・サーティフィケート・オブ・エデュケーション・アドバンスト・レベル資格を有する者 (6)国際的な評価団体(WASC、ACSI、CIS、NEASC)から教育活動等に係る認定を受けた教育施設に置かれる12年の課程を修了した者又は修了見込みの者 [要件] 2025年4月1日現在において基礎資格取得後2年以内であること(2023年4月1日から2025年3月31日までに取得していること) ■出願書類 ・入学志願票 ・卒業証明書等 ・学校教育歴表 ・成績証明書等 ・資格証明書等 ・英語資格検定証明書のコピー ・志望理由・自己推薦書 ・確認書 ■第1次選抜 出願書類に基づいて選抜を行い、3名程度を合格者とします。 ■第2次選抜 第1次選抜の合格者に対して、課題学習能力試験、模擬授業、課題論文、面接により第2次選抜を行います。試験実施場所は東京海洋大学越中島キャンパスです。 ■健康診断基準について 健康診断基準を満たしていない場合、必修科目「船舶実習Ⅰ」の履修に制約が生じることがあります。

    [目次]


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