注意:日本保健医療大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
幸手北キャンパス/幸手南キャンパス
偏差値
35.5〜35.5
あなたにかける、あなたをのばす 今日の医療現場では、医師のみならず看護師、臨床心理技術者、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士その他の医療専門スタッフがチームを組み、一体的にケアに当たるいわゆるチーム医療の必要性が叫ばれており、それぞれの専門職の養成と資質の向上が緊急の課題となっています。 このような社会の要請に鑑み、保健医療分野の充実を図るため、2010年(平成22年)4月に日本保健医療大学は設立されました。日本保健医療大学は、高度の専門性を持って幅広く活動できる医療専門職を育成し、人類の福祉と平和のために活力のあるより高度な社会の実現を目指します。
偏差値
35.5
■一人ひとりに「目」をかけ「声」をかけ「時間」をかける 学生へのきめ細かい、親身な教育・指導の一環として、各学年に担任を配置し、そしてオフィスアワーを設けて学生に個別に対応しています。 ■教養教育・専門教育の充実 人間性を培う幅広い基礎科目、医療・福祉に携わる人に必要な健康観・文化観を養う専門基礎科目を基に、看護学の専門知識と技術を修得する看護学専門科目により、実戦能力を磨くカリキュラム構成となっています。 ■最新の医療技術が学べる教育環境 看護の専門知識を学び、実践に活かすため、最新の医療の場に準じた教育環境(基礎看護演習室、成人・老年看護演習室、母性・小児看護演習室、在宅・地域・精神看護演習室)を完備しています。
偏差値
35.5
■一人ひとりに「目」をかけ「声」をかけ「時間」をかける 学生へのきめ細かい、親身な教育・指導の一環として、アドバイザリー制を設けて面談や個別フォローをきめ細かく行い、そしてオフィスアワーを設けて学生に個別に対応しています。 ■未来の可能性を伸ばす 基礎教育に重点を置いたカリキュラムを構成しています。基礎科目、専門基礎科目、そして専門科目においても基礎・基本を重視した教育課程により、単なる専門家の育成ではなく、専門知識を持った教養人の育成を目指しています。 ■優れた教育環境 理学療法の専門知識を学び、実践に活かすため、最新の医療の場に準じた教育環境(基礎医学演習室、運動学実習室、運動解析実習室、運動療法実習室、日常生活活動実習室、物理療法実習室、水治療法実習室)を完備しています。
ACCESS
幸手駅(東武日光線)からバスで約5分
〒340-0113 埼玉県幸手市幸手1961-2
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杉戸高野台駅(東武日光線)からバスで約5分
〒340-0145 埼玉県幸手市平須賀2-555
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