心理社会学科
偏差値
38
時代に求められ、社会で役立つ「これからの心理学」を学ぶ。 心理学の学びを通して身につける、ヒト・モノ・コトをさまざまな角度・手法で考察する力は、より良い人間関係を構築する力につながっています。心理学の専門的な学びに裏付けされた高いコミュニケーション能力を、さまざまなフィールドで活かすことが期待されます。 心理学の基礎と研究法をはじめ、「社会・産業心理学」「臨床心理学」「教育・発達心理学」「認知・神経科学」の4領域を幅広く段階的に学ぶことで、高度な専門知識の修得と心理専門職の資格取得を目指します。