リハビリテーション学科 作業療法学専攻
偏差値
38
魅力あふれる作業療法の仕事 日常生活および社会生活の中のさまざまな作業(1人1人が生きていくうえで大切にしている活動や日々の生活行為)を、その人らしく行えるように、心身機能と作業機能の障害に対して治療・支援をするのが作業療法士の仕事です。多職種と連携・協働し、医療・保健の立場から地域社会の健康課題に貢献出来、グローバル化の進展を視野に入れつつ、生涯にわたって医療・保健の質向上について研究・研鑽し、発展に寄与できる作業療法士を養成します。


注意:北海道文教大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
38
魅力あふれる作業療法の仕事 日常生活および社会生活の中のさまざまな作業(1人1人が生きていくうえで大切にしている活動や日々の生活行為)を、その人らしく行えるように、心身機能と作業機能の障害に対して治療・支援をするのが作業療法士の仕事です。多職種と連携・協働し、医療・保健の立場から地域社会の健康課題に貢献出来、グローバル化の進展を視野に入れつつ、生涯にわたって医療・保健の質向上について研究・研鑽し、発展に寄与できる作業療法士を養成します。


Work & License
【医療保健科学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻】 就職率 100% ・医療機関96.2% ・その他3.8%
■就職支援講座 就職部では、「ひとりでも多くの学生の夢を叶えたい」との思いを込めて、様々なプログラムを用意しています。 大学と後援会が連携し、就職支援内容が年々充実してきています。また、テキスト代と受験料さえ自己負担すれば受講できる講座が人気です。 【就職支援講座】 「R-CAP適職発見テスト」 「北海道文教大学版 就職支援BOOK」を活用した指導 「一般常識模擬試験」※SPIを含む 「公務員試験対策講座」 公務員チャレンジテスト 「エントリーシート・履歴書」の指導・添削 「就職直前対策」面接練習 就職内定者セミナー 【資格支援講座】 国家資格「ファイナンシャル・プランナー3級」資格講座 ■就職活動準備講座 授業内容紹介「キャリアデザイン」 国際学部3年生対象講座一例 就職活動は、これからの人生を、職業を通して社会に貢献し、生計を立て、自己表現をしていくための準備です。それだけに、学生一人ひとりが、社会人&職業人として、日々充実感を持つことができるよう、自分の目指す進路実現に向けて、最大限の準備が必要です。その就職活動の効率的な手順やルールを学びながら、自己を豊かに表現できるようになる実践的な講座となっています。 (1)オリエンテーション 講座の進め方と到達目標 (2)就職について考えるⅠ 就職部の利用方法 (3)就職について考えるⅡ 就活スタートアップについて① (4)自己分析Ⅰ 自己分析の重要性について (5)就職について考えるⅢ 就活スタートアップについて② (6)自己分析Ⅱ 自分の強み・弱みについて (7)就職について考えるⅣ 北海道企業について (8)自己分析Ⅲ 社会人基礎力について (9)就職について考えるⅤ 中小企業について (10)自己分析Ⅳ 自分の過去・現在・未来について (11)職種や働き方を知るⅠ 業界分析研究と企業ノートの作り方① (12)職種や働き方を知るⅡ 業界分析研究と企業ノートの作り方② (13)職種や働き方を知るⅢ 学部の関連就職先について① (14)職種や働き方を知るⅣ 学部の関連就職先について② (15)最終レポート作成 講座の振り返り ※その他に「キャリアビジョン」「キャリア発展」など、就職に役立つ講座を開講
🔳 札幌市 イムス札幌消火器中央総合病院 柏葉脳神経外科病院 北ノ沢病院 勤医協札幌西区病院 五輪橋整形外科病院 札幌太田病院 札幌清田整形外科病院 札幌孝仁会記念病院 さっぽろ香雪病院 札幌秀友会病院 札幌白石記念病院 札幌禎心会病院 札幌西円山病院 札幌山の上病院 札幌渓仁会リハビリテーション病院 真栄病院 静和記念病院 時計台記念病院 中村記念病院 東苗穂病院 北海道内科リウマチ科病院 北海道脳神経外科記念病院 宮の沢脳神経外科病院 宮の森記念病院 🔳 道央圏 江別病院 長沼町役場 子ども発達支援 森の時計 済生会小樽病院 花川病院 済生会小樽病院みどりの里 北星病院 小樽協会病院 市立室蘭総合病院 苫小牧東病院 友愛記念病院 🔳 道南圏 亀田病院 亀田北病院 市立函館病院 函館中央病院 平山医院 🔳 道北圏 旭川医科大学病院 旭川赤十字病院 🔳 十勝圏 十勝リハビリテーションセンター 北斗病院 🔳 道外 イムス横浜狩場脳神経外科病院 板橋中央総合病院 川口さくら病院 新百合ヶ丘総合病院 竹川病院 東京曳舟病院 等潤病院 常盤台外科病院 (助手採用/正職員) 明生リハビリテーション病院 成田富里徳洲会病院 横浜新都市脳神経外科病院 横浜旭中央総合病院 星医療酸器
データなし
医療機関
年間授業料 | 800,000円 |
入学金 | 300,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 500,000円 |
4年間合計 | 5,619,370円 |
実施している年内入試
ディスカバリー育成型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/09 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/18 |
合格発表日 | 2025/11/04 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | プレゼンテーション 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 5 |
■ディスカバリー育成ステッププランについて ディスカバリー育成ステッププランを2回受講することで、ディスカバリー育成型選抜の出願資格が与えられます。 講座や講義、面談、ディスカッションなど学科独自のプランを用意しています。 次のステッププランを2回受講してください。受講後、出願開始日までに出願資格の有無を連絡します。 ・ステップ1 エントリー期間 7月22日(火)~7月30日(水) 受講日 8月 2日(土) 時間 13:20~14:50 ・ステップ2 エントリー期間 7月22日(火)~7月30日(水) 受講日 9月13日(土) 時間 13:20~14:50 【ステッププランの内容】 人の体の「動き」について学ぼう リハビリテーションの目的の一つに、毎日の生活に必要な「立つ」「歩く」などの基本的動作から「箸を持つ」「服を着る」など応用的動作までを獲得させることがあります。日常生活を送るために必要な人の体の「動き」について、大学で学ぶ内容をわかりやすく説明して一緒に考えていきましょう。1回目は人の体の構造について、2回目は人が動くときに必要な能力について体験講義を実施した後、その内容をまとめた資料作成を行います。 ■出願資格 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)北海道文教大学が主催するディスカバリー育成ステッププランを2回受講した者。 (3)次のア~ウのいずれかに該当する者 ア 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 イ 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。 ウ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者、または2026年3月31日までに該当する見込みの者。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ■選考方法 ・プレゼンテーション ・面接
プレゼンテーション総合選抜1
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/23 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/01 |
合格発表日 | 2025/11/11 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | プレゼンテーション 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
■出願資格 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)理学療法士/作業療法士になることを目標に強い学修意志を示す者。 (3)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ■選考方法 プレゼンテーションと面接の結果を総合して合否を判定します。 ・プレゼンテーション テーマ これからの時代の理学療法士・作業療法士になるために リハビリテーション学科のプレゼンテーション総合選抜では、アドミッション・ポリシーの「自分の考えをわかりやすく説明できる人」を求めます。あなたがこれからの時代の理学療法士・作業療法士になるために必要なことについて、自分の体験や調べたり考えたりしたことをまとめ、口述にて10分以内で述べていただきます。採点は、自己表現能力である話し方やわかりやすさ、説明のための工夫や時間配分などで評価いたします。面接ではプレゼンテーションの内容や制作過程、志望動機などについてお聞きします。 ・方法 プレゼンテーションの方法は自由とします。必要なものがあれば各自で用意し内容にあわせて表現を工夫してください。パソコン、タブレットの使用も可能としますが、機材は各自で準備してください。なお、面接者に提出する印刷した資料をあわせて2部持参してください。10分以内【できるだけ時間一杯使ってください】
プレゼンテーション総合選抜2
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/19 |
合格発表日 | 2025/12/26 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | プレゼンテーション 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 5 |
■出願資格 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)理学療法士/作業療法士になることを目標に強い学修意志を示す者。 (3)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ■選考方法 プレゼンテーションと面接の結果を総合して合否を判定します。 ・プレゼンテーション テーマ これからの時代の理学療法士・作業療法士になるために リハビリテーション学科のプレゼンテーション総合選抜では、アドミッション・ポリシーの「自分の考えをわかりやすく説明できる人」を求めます。あなたがこれからの時代の理学療法士・作業療法士になるために必要なことについて、自分の体験や調べたり考えたりしたことをまとめ、口述にて10分以内で述べていただきます。採点は、自己表現能力である話し方やわかりやすさ、説明のための工夫や時間配分などで評価いたします。面接ではプレゼンテーションの内容や制作過程、志望動機などについてお聞きします。 ・方法 プレゼンテーションの方法は自由とします。必要なものがあれば各自で用意し内容にあわせて表現を工夫してください。パソコン、タブレットの使用も可能としますが、機材は各自で準備してください。なお、面接者に提出する印刷した資料をあわせて2部持参してください。10分以内【できるだけ時間一杯使ってください】
北海道文教大学ファミリー選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/16 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/25 |
合格発表日 | 2025/11/07 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格 次の(1)から(3)の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)北海道文教大学の建学の精神「清正進実」を受継ぎ母校愛に富んだ卒業生の子弟・子女(孫も含む)や北海道文教大学に兄弟姉妹が在学している者で、北海道文教大学の受験を希望し、卒業後、社会の発展に貢献し、活躍することが期待できる者。 (3)次のア~ウのいずれかの要件に該当する者。 ア 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 イ 通常課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。 ウ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者、または2026年3月31日までに該当する見込みの者。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ・自己推薦書 ・事前課題 ■選考方法 自己推薦書、事前課題、および面接の結果を総合して合否を判定します。 【事前課題】 600字以内 あなたが北海道文教大学の学科を志望した理由と、将来の夢を実現するための考えを具体的に記述してください。 ■募集人員 若干名
北海道活かす人選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/16 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/25 |
合格発表日 | 2025/11/07 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 2 |
■出願資格・要件 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)次のア~ウのいずれかの要件に該当する者。 ア 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 イ 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。 ウ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者、または2026年3月31日までに該当する見込みの者。 (3)将来計画型で受験を希望する者は次のように地域の推薦者が必要である。 地域の推薦者から推薦を受けた者。必ず地域の推薦者から推薦を受けてください。また、指定の様式「北海道活かす人選抜 推薦書」の提出が必要になります。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ※将来計画型は北海道活かす人選抜推薦書 ※将来計画型は将来計画 ※協働提案型と実績発表型は事前課題 ■選考方法 【将来計画型】 ・将来計画:800字~1000字 あなたの将来の夢や目標について記述してください。その際に、北海道を元気にする、または地域課題を解決するためにはどのようなことを実践すべきか、自分の考えを具体的に提案してください。 ・面接:20分程度 【協働提案型】 ・ 事前課題:800字~1000字 次の課題から一つを選び、自分の考えを自筆にて記述してください。その際、あなた自身が「他者と協働して実践していること・できること」をできるだけ具体的に表現してください。 課題1 少子化が加速する中、地域によっては従来どおりの体制で学校部活動を継続することが厳しい状況にあります。豊かなスポーツ・文化芸術活動を実現するために、あなたやあなたの学校が他者(地域・団体など)と協働して実践していること・できることを具体的に提案してください。 課題2 多文化共生社会といわれる現代において、多様な国籍や社会的背景を持つ人々が互いの違いを認め合いながら共に生きていくために、あなたが他者と協働して実践していること・できることを具体的に提案してください。 課題3 SDGsで掲げる17の目標のうち一つを選択し、それを達成するためにあなたが他者と協働して実践していること・できることを、身近な例を挙げて具体的に提案してください。 ・面接:20分程度 【実績発表型】 ・事前課題:800~1000字 これまでに行った地域貢献活動について、実施した期間や具体的な内容、成果などについて記述してください。また地域に根差した活動を行った経験を踏まえて、今後どのようなことを実施していきたいか、自分の考えを具体的に提案してください。 ・面接:20分程度
未来型キャリアデザイン選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/23 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/01 |
合格発表日 | 2025/11/11 |
提出書類 | その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格・要件 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)次のア~ウのいずれかの要件に該当する者。 ア 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者。 イ 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者。 ウ 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者、または2026年3月31日までに該当する見込みの者。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ・事前課題 【事前課題の内容:800字以内】 次の3つの課題から1つを選択し、自分の考えを記載してください。その際、あなたが「北海道の食」、「スポーツ」や「ウェルビーイング」を基盤に幅広い視点から社会を見つめ、どのような社会貢献をしていきたいと考えるか、具体的に学科のアドミッションポリシーを含めて記載してください。 ・課題1 北海道の食 近年、爆発的な人口増加や気候変動などにより、地球環境は大きく変化し続けています。こうした変化が、私たちの「食」にも影響を与えると考えられています。安心して暮らせる未来のために、北海道の「食」がどのように役立つか、あなたの考えを具体的に記載してください。 ・課題2 スポーツ 人生100年時代といわれる現代において、心身の健康を保つことが大切です。この人生100年時代において、あなたはスポーツを通して、生涯を健康で幸せな人生にするためには、どのようなことをしていくべきと考えるか、具体的に記載してください。 ・課題3 ウェルビーイング 人生100年時代といわれる現代において、心身の健康を保つことが大切です。この人生100年時代において、あなたが生涯を通して健康で幸せな人生を送るためには、どのようなことをしていくべきと考えるか、具体的に記載してください。 ■選考方法 事前課題と面接の結果を総合して合否を判定します。 ■募集人員 若干名
運動選手自己アピール型選抜
出願基準 必須の評定 | 2.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/03 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格・要件 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)野球、アイスホッケー女子の競技を高等学校時代から行っている者またはウインタースポーツで国際的に活躍した者で、高等学校長または所属クラブチームの監督、アイスホッケー女子の場合は監督または高等学校長の推薦がある者。 (3)候補者選定で受験可と決定した者。 (4)高等学校3年間を通じて、全体の学習成績の状況が2.8以上の者。ただし、競技成績が全国レベルで学長が認めた場合は全体の学習成績の状況を定めないことができる。 (5)高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。 (6)北海道文教大学で同一の運動競技を継続し、学生の代表にふさわしい活躍をして、北海道文教大学の名声を高めることが期待できる者。 ■候補者選定の手順 【競技者の申し出期間等】 2025年9月24日(水)~10月3日(金)(必着) ア 事前申し出期間に北海道文教大学ホームページのバナーよりお申し込みください。 イ 所定用紙「運動選手自己アピール型選抜応募について」及び添付書類を事前申し出期間内に届くよう入試広報課に郵送してください。 ・高等学校長または所属クラブチームの監督に相談した上で事前申し出を行ってください。 ・ 「運動選手自己アピール型選抜応募について」の様式に従い、受験生の情報、競技実績、出身高等学校長または所属クラブチ―ムの推薦等必要事項をすべて満たしたものを提出してください。 【受験可否の連絡】 提出された書類を基に学内選考を行い、出願開始日までに受験の可否を本人宛に連絡します。受験可の場合は出願期間に出願書類を提出してください。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ・事前課題 【事前課題:600字以内】 あなたが北海道文教大学に進学した後、「どのように競技に取り組んでいきたい」と考えているかを具体的に記述してください。 ■選考方法 調査書、事前課題、および面接の結果を総合して合否を判定します。 ■募集人員 若干名
学校推薦型選抜(一般)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/03 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
■出願資格・要件 (1)北海道文教大学を専願とし、高等学校長が推薦する者。 (2)将来理学療法士/作業療法士になることを目標に北海道文教大学への入学を強く希望する者で、勉学に意欲を持って取り組み、高等学校3年間を通じて、全体の学習成績の状況が3.5以上の者。 (3)高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。 ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ・推薦書 ■選考方法 ・小論文 ・面接 ■倍率 2025(入学) 0.5 2024(入学) 0.4
特待生学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 4 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/22 |
合格発表日 | 2025/12/03 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 3.3 |
倍率 2024 | 5 |
募集人数 | 5 |
■出願資格・要件 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とし、高等学校長が推薦する者。 (2)学習意欲が旺盛で、入学後、他学生の見本であるという自覚と責任をもって学習する覚悟がある者。 (3)高等学校3年間を通じて、全体の学習成績の状況が4.0以上の者。 (4)高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。 ※特待生 学校推薦型選抜において不合格の場合、学校推薦型選抜(一般・指定校・附属校優先)として選抜します。 ※出願は他の選抜区分において入学手続をしていない者に限ります。 (人物・成績共に優れ、特に北海道文教大学での強い学修意志を示した合格者の入学時授業料を半額に減免する入学試験特待生とします。2年次以降の授業料の半額減免については、毎学年始めに成績状況による審査を行い、基準を満たさない者は特待生の資格を失う場合があります。) ■出願書類 ・志望書 ・写真票 ・調査書 ・推薦書 ■選考方法 ・小論文(800字以内:60分) ・面接
特別選抜 帰国生等 春入学前期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/21 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/06 |
合格発表日 | 2025/12/13 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格・要件 「帰国生」 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)外国在住中に海外の教育制度に基づく学校教育を受けた者。 (3)次のア~オのいずれかに該当する者。 ア 外国において正規の学校教育制度に基づく高等学校に、最終学年を含め2年以上継続して在籍し、学校教育における12年の課程を2024年4月1日から2026年3月31日までに修了または修了見込みの者。 イ 外国において2年以上正規の学校教育制度に基づく学校教育を受け、原則として日本の高等学校の第2学年、または第3学年に編入学を認められた者で、2025年3月卒業の者または2026年3月卒業見込みの者。 ウ スイス民法典に基づく財団法人国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格証書を授与された者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 エ ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 オ フランス共和国の大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 注意:ア、イに関して、在外の日本人学校で教育を受けた期間は、「2年以上」という期間に算入しない。 ■出願書類 ・入学志望書 ・写真票 ・調査書 ・志願理由書 ・最終学校卒業(修了)証明書及び成績証明書 ■選考方法 ・小論文(800字以内:60分) ・面接 ■募集人員 若干名
特別選抜 帰国生等 春入学後期
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/01/26 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/02/13 |
合格発表日 | 2026/02/27 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格・要件 「帰国生」 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)外国在住中に海外の教育制度に基づく学校教育を受けた者。 (3)次のア~オのいずれかに該当する者。 ア 外国において正規の学校教育制度に基づく高等学校に、最終学年を含め2年以上継続して在籍し、学校教育における12年の課程を2024年4月1日から2026年3月31日までに修了または修了見込みの者。 イ 外国において2年以上正規の学校教育制度に基づく学校教育を受け、原則として日本の高等学校の第2学年、または第3学年に編入学を認められた者で、2025年3月卒業の者または2026年3月卒業見込みの者。 ウ スイス民法典に基づく財団法人国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格証書を授与された者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 エ ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 オ フランス共和国の大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で2026年3月31日までに18歳に達する者。 注意:ア、イに関して、在外の日本人学校で教育を受けた期間は、「2年以上」という期間に算入しない。 ■出願書類 ・入学志望書 ・写真票 ・調査書 ・志願理由書 ・最終学校卒業(修了)証明書及び成績証明書 ■選考方法 ・小論文(800字以内:60分) ・面接 ■募集人員 若干名
特別選抜 帰国生等 秋入学1
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/07/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/07/09 |
合格発表日 | 2026/07/21 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格・要件 「帰国生」 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)外国在住中に海外の教育制度に基づく学校教育を受けた者。 (3)次のア~オのいずれかに該当する者。 ア 外国において正規の学校教育制度に基づく高等学校に、最終学年を含め2年以上継続して在籍し、学校教育における12年の課程を2024年4月1日から2026年9月30日までに修了または修了見込みの者。 イ 外国において2年以上正規の学校教育制度に基づく学校教育を受け、原則として日本の高等学校の第2学年、または第3学年に編入学を認められた者で、2026年3月卒業の者。 ウ スイス民法典に基づく財団法人国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格証書を授与された者で2026年9月30日までに18歳に達する者。 エ ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者で2026年9月30日までに18歳に達する者。 オ フランス共和国の大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で2026年9月30日までに18歳に達する者。 注意:ア、イに関して、在外の日本人学校で教育を受けた期間は、「2年以上」という期間に算入しない。 ■出願書類 ・入学志望書 ・写真票 ・調査書 ・志願理由書 ・最終学校卒業(修了)証明書及び成績証明書 ■選考方法 ・小論文(800字以内:60分) ・面接 ■募集人員 若干名
特別選抜 帰国生等 秋入学2
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/01 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/09/07 |
合格発表日 | 2026/09/09 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格・要件 「帰国生」 次の要件をすべて満たす者とする。 (1)北海道文教大学を専願とする者。 (2)外国在住中に海外の教育制度に基づく学校教育を受けた者。 (3)次のア~オのいずれかに該当する者。 ア 外国において正規の学校教育制度に基づく高等学校に、最終学年を含め2年以上継続して在籍し、学校教育における12年の課程を2024年4月1日から2026年9月30日までに修了または修了見込みの者。 イ 外国において2年以上正規の学校教育制度に基づく学校教育を受け、原則として日本の高等学校の第2学年、または第3学年に編入学を認められた者で、2026年3月卒業の者。 ウ スイス民法典に基づく財団法人国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格証書を授与された者で2026年9月30日までに18歳に達する者。 エ ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者で2026年9月30日までに18歳に達する者。 オ フランス共和国の大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で2026年9月30日までに18歳に達する者。 注意:ア、イに関して、在外の日本人学校で教育を受けた期間は、「2年以上」という期間に算入しない。 ■出願書類 ・入学志望書 ・写真票 ・調査書 ・志願理由書 ・最終学校卒業(修了)証明書及び成績証明書 ■選考方法 ・小論文(800字以内:60分) ・面接 ■募集人員 若干名