社会環境学科
偏差値
43
つぎの社会づくりは、ここから 課題が多様化・複雑化する現代、まちや暮らしをよくしていくためには、社会環境という土台の新たなあり方を模索していかなければなりません。そこで必要とされるのが、幅広い知識や発想力、テクノロジー理解、情報収集力などです。社会環境学部では、環境に関わる諸問題に関して、主に社会科学の立場からアプローチし、環境調和した社会実現に貢献できる人材を育てます。文系学部の「領域を越えていく」多角的な学びは、社会の大きな力に、そして、学生自身にとってもかけがえのない力になるはずです。