政治学科
偏差値
52
地方自治から国際政治、幅広い視野で政治学を学びながら、社会に貢献できる人材を育成 法学部において政治学を学ぶ。これこそが既成概念にとらわれない大東文化大学ならではの発想。政治学を専門的に学ぶことはもちろん、法学や経済学、社会学、情報学など関連分野も自由に履修し、幅広い視野で社会に貢献できる人材を育成します。政治学を多彩な関連分野と共に学ぶ大東独特の発想が、学生の意欲や好奇心をかき立てます。
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偏差値
52
地方自治から国際政治、幅広い視野で政治学を学びながら、社会に貢献できる人材を育成 法学部において政治学を学ぶ。これこそが既成概念にとらわれない大東文化大学ならではの発想。政治学を専門的に学ぶことはもちろん、法学や経済学、社会学、情報学など関連分野も自由に履修し、幅広い視野で社会に貢献できる人材を育成します。政治学を多彩な関連分野と共に学ぶ大東独特の発想が、学生の意欲や好奇心をかき立てます。
Work & License
2023年度 就職率 男:97.4% 女:95.0% 2023年度 教育職員(一種)免許状取得者数:29名
■個別就職相談 気軽な質問、相談はもちろん、履歴書添削や面接練習もできます。予約システムからスマホでいつでも予約できます。 ■『就職活動手帳』を配布 キャリアセンターの利用方法や就職活動の流れ、面接や就職試験のノウハウなどを記したオリジナルの『就職活動手帳』を3年生全員に配布しています。 ■インターンシップ合同説明会 インターンシップとは仕事や社会人を体験できる機会です。多くの卒業生が活躍している人気企業のインターンシップ情報を学内で入手できます。 ■就活準備講座 3年生から始まるインターンシップやその対策など、2年生3月に「就活基礎知識」やリアルな就職活動のスケジュールについて1から解説し、安心して進級できる準備をします。 ■就活必須講座 就職活動に必要なことを全5回の講座で網羅。自己分析や自己PRの書き方、面接対策、さらに大東生が苦手な分野を集中対策する筆記試験(SPI)対策など、全員参加必須の講座です。 ■就活選択講座 不安なことや苦手な分野を自分で選んで参加できる選択講座です。自己分析ワークや自己PR・ガクチカ作成ワーク、志望動機作成ワーク、マナー研修など実践型の講座です。 ■外見力UP講座 面接で重視される身だしなみやメイクなどについて、プロカメラマンが丁寧に指導してくれます。講師のプロカメラマンによる証明写真撮影会も実施します。 ■面接練習会 採用担当経験者を講師に招き、緊張感に包まれた本番さながらの面接練習を行います。練習後の手厚いフィードバックにより、本番の面接に自信をもって臨むことができます。 ■業界まるわかりセミナー メーカーや商社、マスコミ・出版業界などの人気業界について、選考対策やおすすめ企業の紹介をします。事務職希望学生向けなどのテーマでも実施しています。 ■Uターン就職ガイダンス 地元や地方での就職を目指す学生を対象に、心構えやノウハウをアドバイスします。個別でもフォローします。 ■履歴書の書き方講座 大学生活で力を入れて取り組んだことや自己PR、志望動機などを書類に記入し、企業に提出する際のルールやポイントを分かりやすく説明します。 ■学内就職セミナー 就職活動が本格化する3年生2月に開催する学内企業説明会です。合計約300社に及ぶ企業や団体の人事担当者が参加。企業説明、採用試験のほか、就職活動に向けた準備など、実践的で貴重なアドバイスがもらえます。
国家公務員(防衛省) 地方公務員上級(埼玉県) 地方公務員上級(さいたま市) 地方公務員上級(特別区) 地方公務員市役所(埼玉県) 地方公務員警察官(東京都) 国家公務員(法務省) ㈱ニトリ 日本年金機構 ㈱メニコン など
公務員
小売 15.2% 公務員(教員を除く)14.4% 情報処理 11.4%
年間授業料 | 713,000円 |
入学金 | 210,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 287,900円 |
4年間合計 | 4,219,600円 |
実施している年内入試
総合型選抜(前期)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | その他 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 15 |
※募集人数は政治学科の総合型選抜「基礎学力テスト型」との合計 ■提出書類 志願票、調査書・証明書等、自己推薦書、参考資料(自身がアピールできる資料をできるだけ多く提出してください。) ※今年度開催のオープンキャンパス 政治学科体験授業で配布された「参加証明書」をお持ちの方は原本を提出してください(返却不可) ■二次試験 総合問題(英文読解)、口頭試問 興味ある政治学の分野や当日の英文読解の内容について問う。 ※オープンキャンパスでの体験授業への参加状況を考慮することがある。 ※高校における探究授業の成果を考慮することがある。 ※ニュース検定、漢字検定など、各種資格を有する者は、それを考慮することがある。
総合型選抜(基礎学力テスト型)独自型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/08 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数は政治学科 総合型選抜(基礎学力テスト型)、総合型選抜(前期)の合計 ■提出書類 志願票、調査書・証明書等、志望理由アンケート、事前課題(小論文) ※事前課題(小論文) 大東文化大学は「アジアから世界へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」を大学の理念として掲げています。そこで、多文化共生社会の実現に向けて、私たちは他者の文化的背景や価値観の違いとどのように向き合い、共に生きるべきだと考えますか。自身の経験や考えをもとに述べてください。(400字以上600字以内) ■二次試験 基礎学力テスト ・1時限:国語、数学のどちらか選択 ・2時限:英語リーディング ※国語は 「現代の国語・言語文化」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章を出題する。 ※数学は数学Ⅰ・Aを出題する。 ※英語リーディングの出題範囲は、「英語コミュニケーションⅠ」、「英語コミュニケーションⅡ」、「英語コミュニケーションⅢ」、「論理・表現Ⅰ」、「論理・表現Ⅱ」、「論理・表現Ⅲ」とする。
総合型選抜(基礎学力テスト型)英語民間型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/08 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数は政治学科 総合型選抜(基礎学力テスト型)、総合型選抜(前期)の合計 ※同一学科の独自型と英語民間型の併願可能 ■提出書類 志願票、調査書・証明書等、志望理由アンケート、事前課題(小論文) ※事前課題(小論文) 大東文化大学は「アジアから世界へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」を大学の理念として掲げています。そこで、多文化共生社会の実現に向けて、私たちは他者の文化的背景や価値観の違いとどのように向き合い、共に生きるべきだと考えますか。自身の経験や考えをもとに述べてください。(400字以上600字以内) ■二次試験 基礎学力テスト ・1時限:国語、数学のどちらか選択 ・2時限:試験無し(英語民間試験を活用) ※国語は 「現代の国語・言語文化」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章を出題する。 ※数学は数学Ⅰ・Aを出題する。 ※利用可能な英語民間試験 実用英語技能検定(従来型を含む全方式)、GTEC®CBT・検定版(4技能)、ケンブリッジ英語検定、TEAP(4技能) 【換算表】 ・実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 100点:2304(準1級以上の受験者) 90点:2150(2級以上の受験者) 85点:2065(2級以上の受験者) 80点:1980(2級以上の受験者) 75点:1829(準2級プラス以上の受験者) 70点:1728(準2級以上の受験者) ・GTEC®CBT・検定版(4技能) 100点:1190 160 309 90点:1063 150 253 85点:1031 145 239 80点:999 140 225 75点:904 70点:841 ・ケンブリッジ英語検定 100点:160 90点:150 85点:145 80点:140 ・TEAP(4技能) 100点:309 90点:253 85点:239 80点:225
総合型選抜(後期)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/19 |
提出書類 | その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | その他 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 8 |
■提出書類 志願票、調査書・証明書等、自己推薦書、参考資料(自身がアピールできる資料をできるだけ多く提出してください。) ■二次試験 小論文、口頭試問 小論文では、「高校における探究授業の成果について」もしくは「内外の政治課題で自分の興味のあるテーマについて」のいずれかを選択する。口頭試問では、小論文の内容を中心に問う。 ※オープンキャンパスでの体験授業への参加状況を考慮することがある。 ※ニュース検定、漢字検定など、各種資格を有する者は、それを考慮することがある。
学校推薦型選抜(多面的評価型)
出願基準 必須の評定 | 3.3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/03 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | プレゼンテーション 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 3 |
■出願基準 2浪まで出願可 ■提出書類 志願票、学校長推薦書、調査書・証明書等 ■二次試験 プレゼンテーション、面接 ※高校における探究授業の成果(政治学科での学びとのつながりを明確に説明できることが望ましい)についてプレゼンテーションをし、そのまま同会場にて、プレゼンテーションの内容を中心に、面接で質疑応答を行う。 ・模造紙などの紙またはプレゼンテーションソフトなどを用いて、パソコンで行うこと。 ・紙媒体でプレゼンを実施する場合、模造紙などの必要なものを持参すること。また、内容を要約した書類を印刷し、当日に1部提出すること。 ・パソコンでプレゼンテーションを行う場合、自分のパソコンの持ち込みを認める。大学が用意するパソコンを利用する場合、USBメモリ等でデータを持参すること。どちらの場合でも、発表資料を印刷したものを当日に1部提出すること。 ・願書の提出の際に、プレゼン方法(紙媒体またはパソコン)を記述するとともに、パソコンの場合は自分のパソコンを用いるか(この場合はWindowsやMacなどの種類もあわせて明記)、大学が用意するパソコンを用いるかを明記すること。 ・プレゼンテーションに際して黒板またはホワイトボードを利用することができる。 ・グループワークで探究授業を行った場合、グループ全体としての成果と受験者自身が果たした役割や貢献などが明確に理解できるように報告すること。 ・学内LANの使用は不可。 ※オープンキャンパスでの体験授業への参加状況を考慮することがある。 ※ニュース検定、漢字検定など、各種資格を有する者は、それを考慮することがある。