法律学科
偏差値
52
ゼミを重視した実践的教育で、社会の動向に鋭く切り込む法律家を育成する 基礎学習から実践的なゼミ活動まで、法律家に必要なスキルを身につける理想的なカリキュラムを追求。法律を学ぶことによって社会の動きや展開をより深く理解することが、法律学科の目指すところです。ニュースや新聞で見聞きすることや、日常で起こるさまざまなことは法律と深く結びついており、法律学科で学んだ知識は必ず役に立つといっても過言ではありません。
注意:大東文化大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
52
ゼミを重視した実践的教育で、社会の動向に鋭く切り込む法律家を育成する 基礎学習から実践的なゼミ活動まで、法律家に必要なスキルを身につける理想的なカリキュラムを追求。法律を学ぶことによって社会の動きや展開をより深く理解することが、法律学科の目指すところです。ニュースや新聞で見聞きすることや、日常で起こるさまざまなことは法律と深く結びついており、法律学科で学んだ知識は必ず役に立つといっても過言ではありません。
Work & License
2023年度 就職率 男:97.4% 女:94.3%
■個別就職相談 気軽な質問、相談はもちろん、履歴書添削や面接練習もできます。予約システムからスマホでいつでも予約できます。 ■『就職活動手帳』を配布 キャリアセンターの利用方法や就職活動の流れ、面接や就職試験のノウハウなどを記したオリジナルの『就職活動手帳』を3年生全員に配布しています。 ■インターンシップ合同説明会 インターンシップとは仕事や社会人を体験できる機会です。多くの卒業生が活躍している人気企業のインターンシップ情報を学内で入手できます。 ■就活準備講座 3年生から始まるインターンシップやその対策など、2年生3月に「就活基礎知識」やリアルな就職活動のスケジュールについて1から解説し、安心して進級できる準備をします。 ■就活必須講座 就職活動に必要なことを全5回の講座で網羅。自己分析や自己PRの書き方、面接対策、さらに大東生が苦手な分野を集中対策する筆記試験(SPI)対策など、全員参加必須の講座です。 ■就活選択講座 不安なことや苦手な分野を自分で選んで参加できる選択講座です。自己分析ワークや自己PR・ガクチカ作成ワーク、志望動機作成ワーク、マナー研修など実践型の講座です。 ■外見力UP講座 面接で重視される身だしなみやメイクなどについて、プロカメラマンが丁寧に指導してくれます。講師のプロカメラマンによる証明写真撮影会も実施します。 ■面接練習会 採用担当経験者を講師に招き、緊張感に包まれた本番さながらの面接練習を行います。練習後の手厚いフィードバックにより、本番の面接に自信をもって臨むことができます。 ■業界まるわかりセミナー メーカーや商社、マスコミ・出版業界などの人気業界について、選考対策やおすすめ企業の紹介をします。事務職希望学生向けなどのテーマでも実施しています。 ■Uターン就職ガイダンス 地元や地方での就職を目指す学生を対象に、心構えやノウハウをアドバイスします。個別でもフォローします。 ■履歴書の書き方講座 大学生活で力を入れて取り組んだことや自己PR、志望動機などを書類に記入し、企業に提出する際のルールやポイントを分かりやすく説明します。 ■学内就職セミナー 就職活動が本格化する3年生2月に開催する学内企業説明会です。合計約300社に及ぶ企業や団体の人事担当者が参加。企業説明、採用試験のほか、就職活動に向けた準備など、実践的で貴重なアドバイスがもらえます。
㈱群馬銀行 国家公務員(国土交通省) 国家公務員(国税庁) 地方公務員上級(特別区) 地方公務員警察官(東京都) 地方公務員消防官(東京都) 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 日本年金機構 フクダ電子㈱ ㈱りそなホールディングス など
公務員
サービス 16.1% 公務員(教員を除く)14.9% 小売 12.5%
年間授業料 | 713,000円 |
入学金 | 210,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 287,900円 |
4年間合計 | 4,219,600円 |
実施している年内入試
総合型選抜(前期)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1.2 |
募集人数 | 15 |
※募集人数は法律学科の総合型選抜(前期)・(後期)Aの合計 ■出願条件 ・2026年4月1日時で満19歳以下 ・英語外部試験スコアCEFR A2レベル ※外部試験は全て4技能でのスコアとする英検、GTEC CBTタイプ・検定版(4技能)、IELTS、TEAP ■提出書類 志願票 調査書・証明書等 自己推薦書 参考資料(自身がアピールできる資料をできるだけ多く提出してください。) 英語外部試験のスコアCEFR A2以上を証明する書類(写し) 課題論文 ※法律学科所定の課題探究プログラムまたは法律学科所定のatama+を修了した者は同「修了証」の提出により課題論文を免除する ※課題論文 佐久ひき逃げ事件に関する令和7年2月7日の最高裁判決について、下記の1~4の条件を充たす小論文(総文字数1200文字以上2000文字以下)を作成してください。小論文は所定の用紙に記入してください(手書きでもパソコン入力でもかまいません。パソコン入力の場合は印刷したものを所定の用紙に貼り付けて、総文字数を末尾に記入してください。また、全体の総文字数とは別に、下記4にあたる部分の文字数も総文字数に併記してください)。その際、例えばWikipedia (不特定多数の執筆者による流動的なウェブサイト)や、ChatGPTなど生成AIは用いないでください。 1.最高裁判決翌日の新聞記事を参考に、被告人が行った行為をまとめること。 2.最高裁判決翌日の新聞記事を参考に、第一審および第二審の判決をまとめること。 3.最高裁判決翌日の新聞記事を参考に、最高裁の考え方と結論をまとめること。 ※1~3を作成するにあたって参照した新聞記事を、以下の例にならって示すこと。 ・新聞記事は複数挙げても良い。 例:最高裁は・・・と述べた(毎朝新聞2025年2月8日朝刊1面)。 4.最高裁判決と無罪とした判決の違いを踏まえつつ、道路交通法違反(ひき逃げ)が成立するという考え方と成立しないという考え方のいずれが妥当か、という問題について、300文字以上で自分の意見を明示すること。その際、判決翌日の新聞記事などで示された識者コメントも踏まえることが望ましい。識者コメントを挙げる場合、以下の例にならうこと。 ・例:・・・として、最高裁判決に批判的な考え方がある(大東花子・毎朝新聞2025年2月8日朝刊1面)。 ■二次試験 口頭試問
総合型選抜(基礎学力テスト型)独自型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/08 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数は法律学科 総合型選抜(基礎学力テスト型)、総合型選抜(前期)の合計 ■提出書類 志願票、調査書・証明書等、志望理由アンケート、事前課題(小論文) ※事前課題(小論文) 大東文化大学は「アジアから世界へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」を大学の理念として掲げています。そこで、多文化共生社会の実現に向けて、私たちは他者の文化的背景や価値観の違いとどのように向き合い、共に生きるべきだと考えますか。自身の経験や考えをもとに述べてください。(400字以上600字以内) ■二次試験 基礎学力テスト ・1時限:国語、数学のどちらか選択 ・2時限:英語リーディング ※国語は 「現代の国語・言語文化」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章を出題する。 ※数学は数学Ⅰ・Aを出題する。 ※英語リーディングの出題範囲は、「英語コミュニケーションⅠ」、「英語コミュニケーションⅡ」、「英語コミュニケーションⅢ」、「論理・表現Ⅰ」、「論理・表現Ⅱ」、「論理・表現Ⅲ」とする。
総合型選抜(基礎学力テスト型)英語民間型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/08 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数は法律学科 総合型選抜(基礎学力テスト型)、総合型選抜(前期)の合計 ※同一学科の独自型と英語民間型の併願可能 ■提出書類 志願票、調査書・証明書等、志望理由アンケート、事前課題(小論文) ※事前課題(小論文) 大東文化大学は「アジアから世界へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」を大学の理念として掲げています。そこで、多文化共生社会の実現に向けて、私たちは他者の文化的背景や価値観の違いとどのように向き合い、共に生きるべきだと考えますか。自身の経験や考えをもとに述べてください。(400字以上600字以内) ■二次試験 基礎学力テスト ・1時限:国語、数学のどちらか選択 ・2時限:試験無し(英語民間試験を活用) ※国語は 「現代の国語・言語文化」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章を出題する。 ※数学は数学Ⅰ・Aを出題する。 ※利用可能な英語民間試験 実用英語技能検定(従来型を含む全方式)、GTEC®CBT・検定版(4技能)、ケンブリッジ英語検定、TEAP(4技能) 【換算表】 ・実用英語技能検定(従来型を含む全方式) 100点:2304(準1級以上の受験者) 90点:2150(2級以上の受験者) 85点:2065(2級以上の受験者) 80点:1980(2級以上の受験者) 75点:1829(準2級プラス以上の受験者) 70点:1728(準2級以上の受験者) ・GTEC®CBT・検定版(4技能) 100点:1190 160 309 90点:1063 150 253 85点:1031 145 239 80点:999 140 225 75点:904 70点:841 ・ケンブリッジ英語検定 100点:160 90点:150 85点:145 80点:140 ・TEAP(4技能) 100点:309 90点:253 85点:239 80点:225
総合型選抜(後期)A
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/19 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 15 |
※募集人数は法律学科の総合型選抜(前期)・(後期)Aの合計 ■出願条件 ・2026年4月1日時で満19歳以下 ・英語外部試験スコアCEFR A2レベル ※外部試験は全て4技能でのスコアとする英検、GTEC CBTタイプ・検定版(4技能)、IELTS、TEAP ■提出書類 志願票 調査書・証明書等 自己推薦書 参考資料(自身がアピールできる資料をできるだけ多く提出してください。) 英語外部試験のスコアCEFR A2以上を証明する書類(写し) 課題論文 ※法律学科所定の課題探究プログラムまたは法律学科所定のatama+を修了した者は同「修了証」の提出により課題論文を免除する ※課題論文 佐久ひき逃げ事件に関する令和7年2月7日の最高裁判決について、下記の1~4の条件を充たす小論文(総文字数1200文字以上2000文字以下)を作成してください。小論文は所定の用紙に記入してください(手書きでもパソコン入力でもかまいません。パソコン入力の場合は印刷したものを所定の用紙に貼り付けて、総文字数を末尾に記入してください。また、全体の総文字数とは別に、下記4にあたる部分の文字数も総文字数に併記してください)。その際、例えばWikipedia (不特定多数の執筆者による流動的なウェブサイト)や、ChatGPTなど生成AIは用いないでください。 1.最高裁判決翌日の新聞記事を参考に、被告人が行った行為をまとめること。 2.最高裁判決翌日の新聞記事を参考に、第一審および第二審の判決をまとめること。 3.最高裁判決翌日の新聞記事を参考に、最高裁の考え方と結論をまとめること。 ※1~3を作成するにあたって参照した新聞記事を、以下の例にならって示すこと。 ・新聞記事は複数挙げても良い。 例:最高裁は・・・と述べた(毎朝新聞2025年2月8日朝刊1面)。 4.最高裁判決と無罪とした判決の違いを踏まえつつ、道路交通法違反(ひき逃げ)が成立するという考え方と成立しないという考え方のいずれが妥当か、という問題について、300文字以上で自分の意見を明示すること。その際、判決翌日の新聞記事などで示された識者コメントも踏まえることが望ましい。識者コメントを挙げる場合、以下の例にならうこと。 ・例:・・・として、最高裁判決に批判的な考え方がある(大東花子・毎朝新聞2025年2月8日朝刊1面)。 ■二次試験 口頭試問
総合型選抜(後期)B
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/14 |
合格発表日 | 2025/12/19 |
提出書類 | その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | 1.5 |
倍率 2024 | 1.2 |
募集人数 | 13 |
■出願条件 2026年4月1日時で満19歳以下 ■提出書類 志願票、調査書・証明書等、自己推薦書、参考資料(自身がアピールできる資料をできるだけ多く提出してください。) ■二次試験 ノートテイキング、口頭試問 教員による30分の講義を聞きノートを取らせ(ノート作成時間30分)、これを採点する。その後、その内容について口頭試問(10~15分)を行う。
学校推薦型選抜(多面的評価型)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/03 |
提出書類 | その他書類 推薦書 |
試験内容 | その他 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 15 |
■提出書類 志願票、学校長推薦書、調査書・証明書等 ■二次試験 小論文(60分、論理的思考力を問うもの) 口頭試問 ※書類審査において、以下の場合にはその内容に応じて評価の対象とすることがある。 ・英語外部試験スコアCEFR A2レベルに達している。(外部試験は全て4技能でのスコアとする。英検、GTEC CBTタイプ・検定版(4技能)、IELTS、TEAP) ・Literas(リテラス)論理言語力検定3級以上を取得している。