注意:大東文化大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
埼玉東松山キャンパス/埼玉東松山キャンパス
偏差値
49〜49
もっとアジアへ、そして世界へ 国際関係学部はアジア諸地域を中心に、国際政治・経済・社会の課題を考え、また豊かな伝統と多様性に富むアジア諸地域の歴史・芸術・文化を学ぶことを通して、異文化を理解する心を育てるとともに、アジアの地域言語および英語の運用能力を身につけ、多文化共生の実現と広義の国際協力や国際交流に貢献できる人材の育成を目的としています。
偏差値
49
■多彩なアジアをワイドに学ぶ 基本となる「体験型アジア理解教育」は、4つの柱「アジア言語教育」「地域研究科目」「現地体験型学習」「学生による企画・実行・参加型の学習」から構成。1年次から、選択言語の地域にとらわれず、アジア4地域の厳選された地域研究科目を、関心に応じて自由に学べます。 ■4年間を通してゼミが必修に 1年次の「チュートリアル」から、2年次の「基幹演習」、3年次の「専門演習」、4年次の「卒業論文演習」まで、少人数の演習(ゼミ)を行い、一人ひとりの学生の学びやキャリアデザインを専任教員が責任をもってサポートします。 ■3つの科目群による進路(出口) 「国際協力・多文化共生」「国際ビジネス」「異文化理解」の3つの科目群には、基礎から発展レベルまで、系統的に科目が配置されています。関心やキャリアデザインに応じて、自由に学ぶことができます。
偏差値
49
■文化の視点からアジアを理解する 比較文化論を中心に、人文科学系科の学びを主眼にしています。歴史、芸術、文化の視点からアジア4地域を地域研究科目から学び、各国の思想や宗教、文化などについての理解を深めます。学生の将来的なキャリアアップを目指し、3つのクラスター科目を履修していきます。 ■4年間を通してゼミが必修に 1年次の「チュートリアル」から、2年次の「基幹演習」、3年次の「専門演習」、4年次の「卒業論文演習」まで、少人数の演習(ゼミ)を行い、一人ひとりの学生の学びやキャリアデザインを専任教員が責任をもってサポートします。 ■学生主体の研究活動 アジアの芸能や生活文化に関心を持つ学生たちにより、学部内にある地域研究学会にてさまざまな研究班が自主的に組織されています。民俗資料研究班、ガムラン研究班、茶文化を追求する比較文化研究班などが学内外で活躍しています。
ACCESS
東武東上線「高坂駅」西口下車 無料スクールバスで約7分
〒355-8501 埼玉県東松山市岩殿560
ストリートビュー
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