経営学科
偏差値
49
自主的に判断できる力をもった人材を育成 経営学部は、経営学の基礎的・専門的知識を教授し、情報教育、語学教育、インターンシップなどの実践教育を通じて、経営学、会計学、知識情報マネジメントおよびマーケティングに関する専門的な知識と能力を身につけ、広い視野から現代社会を分析するとともに、自主的に判断できる力をもった人材を育成することを目的としています。
注意:大東文化大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
49
自主的に判断できる力をもった人材を育成 経営学部は、経営学の基礎的・専門的知識を教授し、情報教育、語学教育、インターンシップなどの実践教育を通じて、経営学、会計学、知識情報マネジメントおよびマーケティングに関する専門的な知識と能力を身につけ、広い視野から現代社会を分析するとともに、自主的に判断できる力をもった人材を育成することを目的としています。
Work & License
経営学科卒業生の就職率(2025):96.8%
■個別就職相談 気軽な質問、相談はもちろん、履歴書添削や面接練習もできます。予約システムからスマホでいつでも予約できます。 ■はじめてのインターンシップ合同説明会 “卒業生の卒業後3年離職ゼロ”など先輩が活躍している企業・団体などを約100社をお招きして、オンラインで夏のインターンシップ(仕事体験等)の情報を聞くことができるイベントです。大東生優先参加枠など、学内イベントならではの貴重な情報もあります。 ■インターンシップA・B 3年生を対象に、就業体験を通じた職業観の醸成を図るため、夏季休暇中に5日間のインターンシップ実習を行います。実習前には基礎知識(社会情勢の理解、職業・企業選択の参考となる知識・情報)を学修し、実習後は実習で学んだことをプレゼンテーションしたのちに問題解決の手法を通じ実践します。就職活動のみならず社会人となって必要となる知識、スキルが身につく学びと実践の融合した授業を展開します。 ■キャリアセンター推薦型インターンシップ 3年生の夏休み期間に開催される大東生のためのインターンシップ(仕事体験等)です。一般の就職情報サイトからは応募できない特別なプログラムです。 ■就活準備講座 3年生から始まるインターンシップやその対策など、2年生3月に「就活基礎知識」やリアルな就職活動のスケジュールについて1から解説し、安心して進級できる準備をします。 ■就活必須講座 安心して就職活動を始められる全6回の参加必須型の講座です。「自己分析」「業界・企業研究」「インターンシップエントリーワーク」「履歴書対策」に加え、「面接」や「筆記試験(SPI)」まで就活に必要な知識やコツを網羅し、何から始めたらいいか迷う方も着実に準備を進められます。 ■就活選択講座 不安なことや苦手な分野を自分で選んで参加できる選択講座です。自己分析・自己PR作成ワーク、志望動機作成ワークなど、その場で実践できる講座も多く開催します。 ■面接練習会 企業の採用担当経験者を講師に招き、緊張感に包まれた本番さながらの面接練習を行います。練習後の手厚いフィードバックにより、本番の面接に自信をもって臨むことができます。 ■業界まるわかりセミナー メーカーや商社、マスコミ・出版業界などの人気業界について、選考対策やおすすめ企業の紹介をします。事務職希望学生向けなどのテーマでも実施しています。 ■Uターン就職ガイダンス 地元や地方での就職を目指す学生を対象に、心構えやノウハウをアドバイスします。個別でもフォローします。 ■学内就職セミナー 就職活動が本格化する3年生2月に開催する学内企業説明会です。合計約300社に及ぶ企業や団体の人事担当者が参加します。企業説明、採用試験のほか、就職活動に向けた準備など、実践的で貴重なアドバイスがもらえます。
経営学科卒業生の主な就職先(2022年3月~2024年3月卒) イオンリテール株式会社、株式会社NTTデータSMS、スターツコーポレーション株式会社、積水ハウス株式会社、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)、三井物産流通グループ株式会社、三菱商事テクノス株式会社、株式会社武蔵野銀行、国家公務員(国税庁国税専門官)、国家公務員(農林水産省)、地方上級(東京都)
学科ごとのデータなし
経営学科卒業生の業種別就職状況 情報処理:17.12% サービス:13.36% 小売:13.01%
年間授業料 | 750,000円 |
入学金 | 230,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 287,900円 |
4年間合計 | 4,385,600円 |
実施している年内入試
総合型選抜(前期)A方式
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/09 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | その他 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.4 |
倍率 2025 | 1.4 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 経営学科の総合型選抜(前期)全体の数字です。 ■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(見込み者含む)で、大東文化大学への入学を強く希望し入学後の勉学について明確な志向と意欲をもつ者 (2)3学年1学期または前期までの評定平均値が3.5以上の者。なお、既卒者の評定平均値基準は卒業時(3学年3学期終了)までとします。 (3)入学手続時に自身の経験や活動を振り返って、Webフォームからのポートフォリオ(活動状況情報)提出に同意する者 (4)情報処理に関する高等学校レベルの知識と技能を有し、それらの経営への応用に興味を持つ者 ■選考方法 ・書類審査(自己推薦書) ・情報の基礎学力テスト(60分) ・口頭試問:一般常識、時事問題、経営全般に関する事柄について問います。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書・証明書 ・自己推薦書(1000〜1200字)
総合型選抜(前期)B方式
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/09 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | その他 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.6 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 経営学科の総合型選抜(前期)全体の数字です。 ■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(見込み者含む)で、経営学科に強く入学を希望し、入学後の勉学について明確な志向と意欲をもつ者 (2)日商簿記3級以上、全商簿記1級のいずれかの資格を有する者 (3)入学手続時に自身の経験や活動を振り返って、Webフォームからのポートフォリオ(活動状況情報)提出に同意する者 ■選考方法 ・書類審査(自己推薦書) ・小論文(60分) ・口頭試問:一般常識、時事問題、経営全般に関する事柄について問います。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書・証明書 ・日商簿記3級以上あるいは全商簿記1級の合格を証明する書類(写し) ・自己推薦書(1000〜1200字)
総合型選抜(中期)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/02 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 その他 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 5 |
■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(見込み者含む)で、大東文化大学への入学を強く希望し入学後の勉学について明確な志向と意欲をもつ者 (2)3学年1学期または前期までの評定平均値が3.5以上の者。なお、既卒者の評定平均値基準は卒業時(3学3年3学期終了)までとします。 (3)入学手続時に自身の経験や活動を振り返って、Webフォームからのポートフォリオ(活動状況情報)提出に同意する者 (4)経営学科を第一志望とし、合格した場合は必ず入学することを確約できる者 ■選考方法 ・書類審査(自己推薦書) ・小論文(60分) ・口頭試問:一般常識、時事問題、経営全般に関する事柄について問います。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書・証明書等 ・自己推薦書(1000〜1200字)
総合型選抜(後期)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1980 |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/13 |
合格発表日 | 2026/12/18 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 |
試験内容 | その他 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 5 |
■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(見込み者含む)で、入学後の勉学について明確な志向と意欲をもつ者 (2)入学手続時に自身の経験や活動を振り返って、Webフォームからのポートフォリオ(活動状況情報)提出に同意する者 (3)英語に興味を持ち、グローバルビジネスに関心があり、経営学科に強く入学を希望する者 (4)以下のいずれかの資格を有する者 ・英検2級 ・TOEIC:450点以上 ・TOEFL PBT:400点以上 ・TOEFL iBT:45点以上(2026年1月20日以前の試験)、3点以上(2026年1月21日以降の試験) ・TOEFL CBT:133点以上 ■選考方法 ・書類審査(自己推薦書) ・口頭試問(英語を含む) ■出願書類 ・志願票 ・調査書・証明書等 ・英語外部試験スコアを証明する書類(写し) ・自己推薦書(1000〜1200字)
総合型選抜(基礎学力テスト型)独自型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/13 |
合格発表日 | 2026/12/24 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3.5 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 5 |
■募集人数 経営学科の総合型選抜(基礎学力テスト型)全体の数字です。 ■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(見込み者含む)で、大東文化大学への入学を強く希望し入学後の勉学について明確な志向と意欲をもつ者 (2)入学手続時に自身の経験や活動を振り返って、Webフォームからのポートフォリオ(活動状況情報)提出に同意する者 ■選考方法 調査書、事前課題(小論文)、基礎学力テスト(マーク式)を総合的に判断します。 ※2科目型(外国語必須、国語・数学から1科目を選択)と3科目型(国語、数学、外国語)のいずれかを選択してください。 ■基礎学力テストの出題範囲 ・国語:「現代の国語・言語文化」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章を出題します。 ・数学:数学Ⅰ・Aから出題します。 ・外国語(英語リーディング):英語コミュニケーションⅠ〜Ⅲ、論理・表現Ⅰ〜Ⅲから出題します。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書・証明書等 ・事前課題(小論文) ※紙での提出は不要 ・志望理由アンケート ※紙での提出は不要 ■事前課題(小論文) 以下の文章を読み、出願時に出願システムから入力してください。 大東文化大学は、1923年に設立された大東文化学院を前身とする大学です。大東文化学院は、当時の帝国議会で可決された「漢学振興ニ関スル建議案」を受け、漢学を中心とする東洋文化の振興を目的として設立されました。そこで重視された、東洋文化を基盤に異なる文化を取り入れ、新しい文化を創造しようとする考え方は、現在の建学の精神である「東西文化の融合」や、大学の理念である「多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」に受け継がれています。 このような考え方は、現代社会において、異なる文化や価値観をただ尊重するだけでなく、その間に生じるずれや対立を見つめ、双方の価値を生かす新しい関係をつくろうとする姿勢として捉えることができます。 以上を踏まえ、「東西文化の融合」や「多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」という考え方を、あなた自身はどのように捉えるかを述べなさい。その際、①あなたが経験したこと、見聞きしたこと、または関心をもって調べた具体的な事例を一つ取り上げ、その事例に対してあなたがどのような疑問や問題意識をもったのか、②そこでは何が大切に受け継がれるべきであり、またどのような視点や工夫を加えることで異なる価値観をつなぐことができるのか、③その考察を通じて、これから大東文化大学で学ぶ者としてどのような姿勢を大切にしたいかを、400字以上600字以内で述べなさい。
総合型選抜(基礎学力テスト型)英語民間型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/12/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/12/13 |
合格発表日 | 2026/12/24 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 3.5 |
倍率 2025 | |
募集人数 | 5 |
■募集人数 経営学科の総合型選抜(基礎学力テスト型)全体の数字です。 ■出願資格 (1)大学入学資格を有する者(見込み者含む)で、入学を強く希望し入学後の勉学について明確な志向と意欲をもつ者 (2)入学手続時に自身の経験や活動を振り返り、Webフォームから活動状況情報を提出できる者 ■選考方法 調査書、事前課題(小論文)、基礎学力テスト(マーク式)、英語民間試験のスコアを総合的に判断します。 ※2科目型(外国語必須、国語・数学から1科目を選択)と3科目型(国語、数学、外国語)のいずれかを選択してください。 ■基礎学力テストの出題範囲 ・国語:「現代の国語・言語文化」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章を出題します。 ・数学:数学Ⅰ・Aから出題します。 ■英語民間試験の活用について 利用可能な英語民間試験は、実用英語技能検定、GTEC® CBT検定版、ケンブリッジ英語検定、TEAPです。 ※スコアの換算表は入学試験要項をご確認ください。 ■出願書類 ・志願票 ・調査書・証明書等 ・事前課題(小論文) ・志望理由アンケート(紙での提出は不要) ■事前課題(小論文) 以下の文章を読み、出願時に出願システムから入力してください。 大東文化大学は、1923年に設立された大東文化学院を前身とする大学です。大東文化学院は、当時の帝国議会で可決された「漢学振興ニ関スル建議案」を受け、漢学を中心とする東洋文化の振興を目的として設立されました。そこで重視された、東洋文化を基盤に異なる文化を取り入れ、新しい文化を創造しようとする考え方は、現在の建学の精神である「東西文化の融合」や、大学の理念である「多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」に受け継がれています。 このような考え方は、現代社会において、異なる文化や価値観をただ尊重するだけでなく、その間に生じるずれや対立を見つめ、双方の価値を生かす新しい関係をつくろうとする姿勢として捉えることができます。 以上を踏まえ、「東西文化の融合」や「多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造」という考え方を、あなた自身はどのように捉えるかを述べなさい。その際、①あなたが経験したこと、見聞きしたこと、または関心をもって調べた具体的な事例を一つ取り上げ、その事例に対してあなたがどのような疑問や問題意識をもったのか、②そこでは何が大切に受け継がれるべきであり、またどのような視点や工夫を加えることで異なる価値観をつなぐことができるのか、③その考察を通じて、これから大東文化大学で学ぶ者としてどのような姿勢を大切にしたいかを、400字以上600字以内で述べなさい。