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法律学科

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法律学科

偏差値

55

法を社会で活かせる人材を育成 社会生活を営むうえで欠かすことのできないルール、法律。なぜ、そのルールが必要なのか、ルールをどう解釈して活用すれば、人々の幸福や利益を守れるのかを考えるのが、法律学の基本です。また、法は絶対ではなく、立場によって解釈は異なります。法をどう解釈し、どのように判断するか。法的な思考による判断力が「リーガルマインド」と呼ばれるものです。法学部では、リーガルマインドを持ち、法の精神に基づいて行動できる人材の育成を目指します。 法学部では、専門科目を学ぶ前にまず入門科目として、「法学の基礎」「民法入門」「刑事法入門」「政治学入門」を学んで基礎知識を確かなものとします。その上で取り組む専門科目はすべてが選択科目となっており、学生自身が興味や目的に応じて多彩な科目を自由に履修することができます。

学べる学問

法学政治学経済学国際関係学

目指せる仕事

中学校教諭高等学校教諭社会教育主事学芸員司書教諭

取得できる資格

司法書士国家公務員一般職(大卒程度)地方公務員教員資格認定試験学芸員・学芸員補

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

「しっかりとした基礎教育」「先進的な応用教育」「手厚い就職サポート」を3つの柱に据え、この柱に基づいて専門教育を行っています。 第1の柱「しっかりとした基礎教育」では、「法学の基礎」をはじめとする講義形式の入門科目や少人数で学ぶことができる演習科目(ゼミ)を通して、基礎力をつけます。 第2の柱「先進的な応用教育」では、最新の法学研究の成果を授業に取り入れた「先端研究プログラム」や、実務家の講師が専任教員とともに授業を展開する「法実践プログラム(LPP)」を開講し、少人数で専門的に学修できる演習科目により、応用力・実践力を鍛えていくことができます。 第3の柱「手厚い就職サポート」では、1年次に「キャリア形成の基礎」を通し、目指す将来に向け「きっかけ」「コツ」を提供するとともに、資格センター・キャリア支援課・グローバル教育センター等と連携しながら、就職活動を支援していきます。

カリキュラム

◎1年次 「法学入門」「憲法」などの基礎科目を履修し、法律の基本的な概念や制度を学びます。 ◎2年次 「民法」「刑法」「商法」などの専門科目を学び、各法分野の理論と実務を深く掘り下げます。「法実践講義」では、模擬裁判を通じて法的思考力と議論の技術を実践的に鍛えます。 ◎3年次 「行政法」「国際法」「労働法」など、より高度な法分野を学びます。「法実践演習」では、実務家による指導のもと、具体的なケーススタディに取り組み、法律の適用能力を養います。 ◎4年次 卒業研究に取り組み、自らの興味に基づいた法律テーマを研究します。これまでの学びを集約し、論文を執筆することで、法律的思考力と表現力をさらに高めます。また、キャリア支援講座も行い、実社会での活躍に向けた準備をします。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

法学部卒業生の進路状況(2024年度) 就職率:99.3% ◎卒業生326名の内訳 就職者数:297名(91.1%) 進学者数:4名(1.2%) その他:25名(7.7%)

就職支援

◎早期から始まる、キャリアサポートプログラム <1〜2年次> キャリアに関する意識を形成する場を提供します。 ■新入生キャリアガイダンス ■キャリア教育科目 ■卒業生による講演会 ■Chukyo Career School ■業界研究セミナー ■就活個別面談 <3年次(春)> インターンシップ参加企業の探し方や応募方法の説明、マナー講座を開催します。 ■インターンシップガイダンス ■面接対策講座 ■自己PR・志望動機作成講座 ■インターンシップマナー講座 <3年次(秋)> 企業の採用担当者を招いたセミナーや模擬面接等、実践的な対策を実施します。 ■就職ガイダンス ■面接対策講座・自己PR講座 ■筆記試験対策講座 ■内定者体験報告会 ■卒業生による就活アドバイス会 <4年次> 活動中の悩みを解決するために、実践的な講座や求人紹介セミナー等を実施します。 ■学内合同企業説明会 ■就活対策セミナー ■求人紹介セミナー ■就活再スタート講座 ◎多様な場での「優良企業との接点」 ■業界研究セミナー 企業の採用担当者を招き、働くことへの理解を深めることや自身の興味と仕事を繋ぐことを目的としたセミナーを開催します。3年生だけでなく、1~2年生の参加も推奨しています。 ■卒業生による講演会 卒業生14万人以上の校友会ネットワークを活かし、社会で活躍する卒業生から「仕事のやりがい」「学生時代の過ごし方」等をテーマとした講演会を定期的に開催しています。 ■Chukyo就職EXPO 200社以上の企業の採用担当者を招き、学内企業説明会を開催しています。企業の採用動向について採用担当者から直接聞くことができます。 ◎個に応じた「きめ細かな」サポート ■個別面談 キャリアコンサルタント有資格者等のカウンセラーが常駐し、個別相談や添削、模擬面接等を行っています。対面またはオンラインの選択が可能です。 ■学生アドバイザー制度 就職活動を終えた4年生が常駐し、身近な相談相手としてアドバイスしています。 ■少人数セミナー キャリアカウンセラーによる1クラス3~6名程度のセミナーを開催。「集団模擬面接」などを通じて必要な手法を実戦形式で学ぶことができます。 ◎キャリア支援課で利用できるサービス ■資料室 各種就活関連書籍や企業パンフレット、先輩の就職活動体験記などを設置しています。就活対策セミナー(グループディスカッション)等の会場としても活用されています。 ■Web面接などができる個別ブース 静穏な場所と安定したインターネット設備の整った環境で、周囲を気にせずWeb面接などができる個別ブース“CUBO(キューボ)”を設置しています。更に、顔色を明るく見せるライトや角度調整可能なパソコンスタンドも完備、また24時間換気でブース内の空調を整えています。

就職実績

法学部卒業生の主な就職先(2024年度) ◎公務員・教員 愛知県庁、岐阜県庁、三重県庁、石川県庁、東京都特別区、名古屋市役所、豊田市役所、一宮市役所、春日井市役所、安城市役所、瀬戸市役所、みよし市役所、尾張旭市役所、岐阜市役所、大垣市役所、各務原市役所、津市役所、浜松市役所、掛川市役所、福井市役所、国税専門官、裁判所職員、労働基準監督官、人事院、厚生労働省本省、法務省名古屋法務局、財務省名古屋税関 ◎金融・建設・住宅 三菱UFJ信託銀行、大垣共立銀行、明治安田生命保険、名古屋銀行、あいち銀行、十六銀行、百五銀行、かんぽ生命保険、積水ハウス ◎製造・運輸 山崎製パン、アイリスオーヤマ、マキタ ◎商社・小売・情報・サービス 日本郵便、名古屋高速道路公社、日本年金機構、JTB、全国健康保険協会、ジェイアール東海ホテルズ

卒業生に人気の職種

公務員

卒業生に人気の業界

法学部卒業生の業種別就職状況(2024年度) 公務員・教員:32.6% 金融・保険:13.1% サービス:12.1%


tuition fee

授業料

年間授業料

826,000円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

319,000円

4年間合計

4,780,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

高大接続入試【基礎力評価型】(基礎学力型)

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/07

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/04

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1.7

募集人数

55

補足説明

◎出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・志望理由書 ・学修計画書 ◎出願資格 以下の(1)~(2)のいずれかに該当する者、かつ、(3)を満たすこと。 (1)高等学校又は中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者 (2)通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者 (3)全体の学習成績の状況が3.0以上の者 ◎選考方法 ・出願書類 ・国語読解力問題[現代文のみ]+論述問題(90分) ◎試験会場 名古屋キャンパス、東京、富山、金沢、福井、松本、静岡、浜松、豊橋、岐阜、大垣、四日市、津、大阪、岡山、広島、高松、福岡 ◎倍率 法律学科の総合型選抜・学校推薦型選抜(附属校推薦入試を除く)全体の数字です。 ◎募集人数 法律学科の高大接続入試【基礎力評価型】全体の数字です。

高大接続入試【基礎力評価型】(法学的思考型)

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/07

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/04

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

グループディスカッション

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1.7

募集人数

55

補足説明

◎出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・志望理由書 ・学修計画書 ◎出願資格 以下の(1)~(2)のいずれかに該当する者、かつ、(3)を満たすこと。 (1)高等学校又は中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者 (2)通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者 (3)全体の学習成績の状況が3.0以上の者 ◎選考方法 ・出願書類 ・国語読解力問題[現代文のみ]+論述問題(90分) ・グループディスカッション ◎グループディスカッションについて 以下の流れでグループディスカッションを行います。 ①試験開始後、課題文を読みます(30分程度)。 ②出題されるテーマをめぐって、1グループ6人程度のグループでディスカッションを行います(20分程度)。 過去の課題文及びテーマについては、『中京大学2025年度入学試験問題集』で確認することができます。 グループディスカッションでは、論理的思考力、説得力、視野の広さ、傾聴力、整理・集約力、積極性などを審査します。思想・信条は評価の対象となりません。 ◎試験会場 名古屋キャンパス ◎倍率 法律学科の総合型選抜・学校推薦型選抜(附属校推薦入試を除く)全体の数字です。

高大接続入試【基礎力評価型】(活動実績型)

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

3.8

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/04

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

その他

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1.7

募集人数

55

補足説明

◎出願書類 ・出願確認票 ・実績票 ・資格等証明資料 ・調査書 ・志望理由書 ・学修計画書 ◎出願資格 以下の(1)~(2)のいずれかに該当する者、かつ、(3)を満たすこと。 (1)高等学校又は中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者 (2)通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者 (3)以下の(ⅰ)〜(ⅴ)のいずれかの条件、資格又は成果を有している者 (ⅰ)全体の学習成績の状況が3.8以上の者で、かつ、日商簿記2級以上又は基本情報技術者以上の資格を有する者 (ⅱ)日本漢字能力検定準2級以上の者 (ⅲ)文書読解・作成能力検定準2級以上の者 (ⅳ)ニュース時事能力検定準2級以上の者 (ⅴ)スポーツ(全国大会出場以上)・社会活動(積極的なボランティア活動・国際ボランティア活動や生徒会活動等)・文化・芸術等において優れた成果をあげた者 ◎選考方法 ・出願書類 ・国語読解力問題[現代文のみ]+論述問題(90分) ・面接(口頭試問) ◎試験会場 名古屋キャンパス ◎倍率 法律学科の総合型選抜・学校推薦型選抜(附属校推薦入試を除く)全体の数字です。 ◎募集人数 法律学科の高大接続入試【基礎力評価型】全体の数字です。

グローバル特別入試

その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/21

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/22

合格発表日

2025/12/04

提出書類

志望理由書

その他書類

IB Predicted Grade 報告書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.5

倍率 2024

1.7

募集人数

2

補足説明

◎出願書類(外国語資格) ・出願確認票 ・実績票 ・資格等証明資料 ・調査書 ・志望理由書 ◎出願書類(国際バカロレア資格) ・出願確認票 ・志望理由書 ・国際バカロレア資格証明書等 ◎出願資格 次の(1)〜(4)のいずれかに該当する者、かつ、(1)〜(3)に該当する資格で出願する者は、CEFR B1(実用英語技能検定2級合格相当)以上の英語の資格・検定試験スコアを有していること。 ※英語の資格・検定試験スコアの取扱いについては、入学試験要項をご確認ください。 (1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び2026年3月卒業見込みの者 (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2026年3月修了見込みの者 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者のうち次の(ⅰ)〜(ⅵ)のいずれかに該当するもの及び2026年3月31日までにこれに該当する見込みのもの (ⅰ)外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの (ⅱ)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者 (ⅲ)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2026年3月31日までに修了見込みの者 (ⅳ)文部科学大臣の指定した者 (ⅴ)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び2026年3月31日までに合格見込みの者で、2026年3月31日までに18歳に達するもの (ⅵ)個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2026年3月31日までに18歳に達するもの (4)スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を取得している者及び2026年3月31日までに取得見込みの者で日本語を母語にする者又は日本語による講義を理解する能力がある者 ◎選考方法 ・出願書類 ・国語基礎学力型問題(90分・高大接続入試と同一) ・面接(口頭試問) ◎試験会場 名古屋キャンパス ◎倍率 法律学科の総合型選抜・学校推薦型選抜(附属校推薦入試を除く)全体の数字です。

帰国生徒入試(前期)

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/22

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/18

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

IB Predicted Grade 報告書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.2

募集人数

補足説明

◎出願書類 ・出願確認票 ・志願書 ・志望理由書 ・調査書(既卒の方は卒業証明書+成績証明書) ・在籍証明書 ・パスポートのコピー ◎出願資格 ①以下の条件をすべて満たしている者 ・2003年4月2日~2008年4月1日の間に生まれた者 ・日本国籍を有する者 ・2026年3月31日までに、日本国内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(見込みも含む) ・日本語による講義を理解する能力を有する者 ②上記①に加え、次のいずれかの条件を満たしている者 ・外国の教育課程に基づく高等学校に継続して1年以上在学し、2026年3月までに通常の課程による12年に相当する学校教育を修了見込みの者及び2023年4月1日以降に修了した者 ・帰国後、日本の高等学校に在学し、2026年3月卒業見込みの者及び卒業して2年以内の者で、中学校においては2年以上又は高等学校においては1年以上継続して外国の教育課程に基づく教育を受けた者 ・帰国後、日本の高等学校に在学し、2026年3月卒業見込みの者で通算6年以上又は継続して4年以上外国の教育課程に基づく教育を受け、帰国後の在籍期間が3年以内の者 ・文部科学省が高等学校の課程に相当する課程を有する者として指定もしくは認定した在外教育施設の当該課程を2026年3月卒業見込みの者又は卒業して2年以内の者 ・スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を取得している者及び2026年3月31日までに取得見込みの者 ※国際バカロレア資格を取得見込みで出願し合格した者が、2026年3月31日までに国際バカロレア資格を取得できない場合は、合格を取り消します。 ◎選考方法 出願書類+小論文(60分)+面接(口頭試問) ◎試験会場 名古屋キャンパス ◎募集人数 若干名

帰国生徒入試(後期)

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/01/09

一次合格発表日

二次試験日

2026/02/09

合格発表日

2026/02/20

提出書類

志望理由書

その他書類

IB Predicted Grade 報告書

試験内容

面接

その他

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1.2

募集人数

補足説明

◎出願書類 ・出願確認票 ・志願書 ・志望理由書 ・調査書(既卒の方は卒業証明書+成績証明書) ・在籍証明書 ・パスポートのコピー ◎出願資格 ①以下の条件をすべて満たしている者 ・2003年4月2日~2008年4月1日の間に生まれた者 ・日本国籍を有する者 ・2026年3月31日までに、日本国内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(見込みも含む) ・日本語による講義を理解する能力を有する者 ②上記①に加え、次のいずれかの条件を満たしている者 ・外国の教育課程に基づく高等学校に継続して1年以上在学し、2026年3月までに通常の課程による12年に相当する学校教育を修了見込みの者及び2023年4月1日以降に修了した者 ・帰国後、日本の高等学校に在学し、2026年3月卒業見込みの者及び卒業して2年以内の者で、中学校においては2年以上又は高等学校においては1年以上継続して外国の教育課程に基づく教育を受けた者 ・帰国後、日本の高等学校に在学し、2026年3月卒業見込みの者で通算6年以上又は継続して4年以上外国の教育課程に基づく教育を受け、帰国後の在籍期間が3年以内の者 ・文部科学省が高等学校の課程に相当する課程を有する者として指定もしくは認定した在外教育施設の当該課程を2026年3月卒業見込みの者又は卒業して2年以内の者 ・スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を取得している者及び2026年3月31日までに取得見込みの者 ※国際バカロレア資格を取得見込みで出願し合格した者が、2026年3月31日までに国際バカロレア資格を取得できない場合は、合格を取り消します。 ◎選考方法 ・出願書類 ・国語(現代文のみ)注(60分) ・面接(口頭試問) 注 一般選抜前期日程全問マークシートM方式〔国語(現代文のみ)〕と共通問題です。 ◎試験会場 名古屋キャンパス ◎募集人数 若干名


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