美術学科 総合造形専攻 日本画分野
偏差値
35
ホンモノを追及し、感動を生む。文化の継承と創生で心豊かな社会をめざす。 総合造形専攻では、1・2年次に基礎力を身につけ、さらに日本画・洋画・立体など様々な造形の技法を学びます。同時に地域と連携するプロジェクト型の授業で、芸術における社会貢献という実践の場も経験できます。3年次からは自分の専門分野を決め、専門性に特化したカリキュラムを履修します。地域文化創生分野では、実技科目を履修しない理論系のカリキュラム構成も用意しており、芸術文化と社会をつなぐ人材を育成します。 ※3年次から分野を選択します。