交流文化学科 ランゲージ専攻
偏差値
51
言語を活用し、文化や地域・国際社会への理解を深める ランゲージ専攻では、英語、中国語、韓国・朝鮮語のスキルアップと、それぞれの文化や歴史、思想などを学ぶ3つの専修(英語専修、中国語専修、韓国・朝鮮語専修)で、実践的な言語活用能力を養います。それぞれの言語や文化への理解を深めると共に、異文化交流に関する考え方をベースに、地域・国際社会について学修することで、国際社会で通用する意識や態度も身につけることができます。多くの講義と共に実習も用意されており、言語を基盤としながらも、地域の発展に寄与する力まで身につけていきます。

