国際資源学科 資源開発環境コース
偏差値
50
新たな資源開発の扉を開く 資源開発環境コースは、国際資源学部のなかでも資源開発に関わる工学的な問題を扱うコースです。資源政策コースや資源地球科学コースの仲間とともに資源工学を総合的に学べることが、秋田大学国際資源学部の資源開発環境コースの、他大学にはない大きな特長です。
注意:秋田大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
50
新たな資源開発の扉を開く 資源開発環境コースは、国際資源学部のなかでも資源開発に関わる工学的な問題を扱うコースです。資源政策コースや資源地球科学コースの仲間とともに資源工学を総合的に学べることが、秋田大学国際資源学部の資源開発環境コースの、他大学にはない大きな特長です。
Work & License
国際資源学部卒業生118名の進路内訳(2024年度) 就職:68名(57.6%) 進学:41名(34.7%) その他:9名(7.6%)
■学生全体への情報提供 ・講義・実践形式で就職活動を学ぶ就職ガイダンスの開催 ・県内外の企業が多数参加する秋田大学主催合同企業懇談会の開催 ・社会人の事前準備としてのインターンシップ(就業体験)受付と派遣先調整 ・就職関連イベント情報や秋田大学の学生向け求人情報などの提供 ■学生個々に対する個別支援(WEB形式でも対応) ・履歴書・エントリーシート添削支援 ・模擬面接形式による対策支援(集団・個別面接、グループディスカッション) ・就職・進路相談や職業適性相談による支援 ・就職活動の悩みや問題を抱えた学生への事案対応 ■キャリア教育 1年次前期科目「初年次ゼミ」における職業観育成の講義提供
資源開発環境コース卒業生の就職先(2022〜2024年度) 一条工務店、エクシオグループ、エステム、大林組、J-POWERハイテック、住友金属鉱山、石油資源開発、太平洋セメント、太陽石油四国事業所、東京国税局、東京電力ホールディングス、日鉄環境エネルギーソリューション、日本原燃、日本コムシス、福島県庁
学科ごとのデータなし
国際資源学部卒・大学院修了生の業界別就職状況 金属・非金属産業:18% エネルギー産業:16% 地質・建設コンサルタント業:10%
年間授業料 | 535,800円 |
入学金 | 282,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 0円 |
4年間合計 | 2,425,200円 |