医学科
偏差値
55.2
人をみる。心をみる。 少子高齢化の急速な進行や医療技術の進歩、医療提供の場の多様化など、現在、医療を取り巻く環境は著しく変化しています。そうした中、2022年に創立50周年を迎えた愛知医科大学では、時代の先を見据えた様々な取り組みを積極的に推進。高度で先進的な知識・技術の習得に留まらず、ヒューマニズムに徹することのできる「情緒と品格を備えた医療人」の育成に力を注いでいます。


注意:愛知医科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
55.2
人をみる。心をみる。 少子高齢化の急速な進行や医療技術の進歩、医療提供の場の多様化など、現在、医療を取り巻く環境は著しく変化しています。そうした中、2022年に創立50周年を迎えた愛知医科大学では、時代の先を見据えた様々な取り組みを積極的に推進。高度で先進的な知識・技術の習得に留まらず、ヒューマニズムに徹することのできる「情緒と品格を備えた医療人」の育成に力を注いでいます。

Work & License
【医学部】 医師、医学研究 【看護学部】 看護師、保健師、助産師(進学)、看護研究
【看護学部】 看護研究支援セミナー、臨床看護セミナー、臨床倫理学習会
【医学部】 医師国家試験合格状況 96.7% 【看護学部】 ⚫︎看護師 愛知医科大学病院、名古屋市立大学病院、名古屋市立大学医学部附属西部医療センター、三重大学医学部附属病院、国立循環器病研究センター、がん・感染症センター都立駒込病院、信州大学医学部附属病院、藤田医科大学病院、刈谷豊田総合病院、トヨタ記念病院、豊田厚生病院、公立陶生病院、名古屋セントラル病院、中部国際医療センター、兵庫県災害医療センター ⚫︎保健師 長久手市役所、トヨタ自動車株式会社 ⚫︎進学先 名古屋学芸大学別科助産学専攻、人間環境大学大学院看護学研究科助産学分野
【医学部】 医師、医学研究 【看護学部】 看護師、保健師、助産師(進学)、看護研究
【医学部】 医師、医学研究 【看護学部】 看護師、保健師、助産師(進学)、看護研究
年間授業料 | 3,000,000円 |
入学金 | 1,500,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 2,320,000円 |
4年間合計 | 24,460,000円 |
実施している年内入試
学校推薦型選抜(公募制)
出願基準 必須の評定 | 3.7 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/28 |
合格発表日 | 2026/12/10 |
提出書類 | 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 4.2 |
募集人数 | 20 |
【倍率】 学校推薦型選抜(公募制・愛知県地域特別枠A方式)の合計の倍率を記載。 【募集人数】 約20名(※国際バカロレア選抜若干名を含みます) 【出願資格】 次のすべての要件を満たす者で、高等学校長の推薦を得た者とします。 ・人物・学力共に優れ、医師としての適性と医学教育を受けるにふさわしい資質・能力等を有し、将来、地域医療を含む医学の分野で社会に貢献する意欲のある者 ・卒業した者は高等学校在学中の全学年、卒業見込みの者は第3学年第1学期までの学習成績の状況(評定平均値)が全体で3.7以上、かつ、数学、理科及び外国語(理数科は理数及び外国語)の教科についても、それぞれの学習成績の状況(評定平均値)が3.7以上の者 ・高等学校において、数学については、「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、「数学C」(理数科は「理数数学Ⅰ」、「理数数学Ⅱ」)、理科については、『物理基礎・物理』、『化学基礎・化学』又は『生物基礎・生物』(理数科は「理数物理」、「理数化学」又は「理数生物」)の3科目のうち2科目以上、外国語については、「英語コミュニケーションⅠ」、「英語コミュニケーションⅡ」、「英語コミュニケーションⅢ」を履修(見込みを含む)した者 ・在学中の出席状況が良好である者 ※学校推薦型選抜(愛知県地域特別枠A方式)との併願はできません。 【出願書類】 入学志願票 出身学校長の推薦書 調査書 誓約書 【選考方法】 ・小論文 ・基礎学力試験 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) 外国語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・個人面接
学校推薦型選抜(愛知県地域特別枠A方式)
出願基準 必須の評定 | 3.7 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/28 |
合格発表日 | 2026/12/10 |
提出書類 | その他書類 推薦書 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 2.9 |
募集人数 | 5 |
愛知県地域特別枠は、国の政策に基づき、将来愛知県の地域医療に貢献しようとする強い意志を有する者を対象に、愛知医科大学医学部においてA方式・B方式合わせて10名の入学者を選抜し、愛知県及び愛知医科大学が修学資金を支援するものです。 【出願資格】 次のすべての要件を満たす者で、出身学校長の推薦を得た者とします。 ⑴ 日本国内の高等学校又は中等教育学校の後期課程を2026年3月に卒業した者及び2027年3月卒業見込みの者で愛知県内出身の者(以下のいずれかに該当する者) ・ 愛知県内に所在する高等学校又は中等教育学校の出身者 ・ 出願時において本人又は保護者が愛知県内に居住する ⑵ 将来、愛知県の地域医療に貢献しようとする強い意志を持つ者 ⑶ 愛知県及び愛知医科大学が設定する修学資金を受給し、医師免許取得後、愛知医科大学で臨床研修(2年)及び専門研修(3年)の5年間勤務し、その後愛知県地域枠医師キャリア形成プログラムに基づき、愛知県が指定する公的医療機関等において5年間地域医療に従事することを確約できる者 ⑷ 人物・学力共に優れ、医師としての適性と医学教育を受けるにふさわしい資質・能力等を有し、将来、地域医療を含む医学の分野で社会に貢献する意欲のある者 ⑸ 卒業した者は高等学校等在学中の全学年、卒業見込みの者は第3学年第1学期までの学習成績の状況(評定平均値)が全体で3.7以上、かつ、数学、理科及び外国語(理数科は理数及び外国語)の教科についても、それぞれの学習成績の状況(評定平均値)が3.7以上の者 ⑹ 高等学校等において、数学については、「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、「数学C」(理数科は「理数数学Ⅰ」、「理数数学Ⅱ」)、理科については、『物理基礎・物理』、『化学基礎・化学』又は『生物基礎・生物』(理数科は「理数物理」、「理数化学」又は「理数生物」)の3科目のうち2科目以上、外国語については、「英語コミュニケーションⅠ」、「英語コミュニケーションⅡ」、「英語コミュニケーションⅢ」を履修(見込みを含む。)した者 ⑺ 在学中の出席状況が良好である者 【出願書類】 入学志願票 出身学校長の推薦書 調査書 誓約書 自己推薦書 同意書(愛知県提出用) ※出身の高等学校又は中等教育学校が愛知県以外の方は、本人又は保護者の現居住地が愛知県内であることを証明する書類として、住民票の写し(出願日前3か月以内に発行されたもの)の提出が必要となります。 【選考方法】 ・小論文 ・基礎学力試験 数学:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) 外国語:英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ ・個人面接
国際バカロレア選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/28 |
合格発表日 | 2026/12/10 |
提出書類 | その他書類 自己推薦・自己アピール書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 |
【募集人数】 若干名(※学校推薦型選抜公募制の約20名の募集人数に含まれます) 【出願条件】 次の⑴・⑵のすべての要件を満たす者とします。 ⑴ スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格(IBフルディプロマ)を2025年4月から2027年3月までに授与される者で、2027年3月31日までに18歳に達する者 ⑵ 国際バカロレア資格の取得において、次の①~⑤のすべてに該当する者 ① 言語A(母語)を日本語により履修 ② ①の成績評価はHL・SLを問わず、4以上 ③ 数学を履修 ④ 物理、化学、生物から2科目を履修 ⑤ ③及び④の計3科目のうち1科目以上はHLを履修かつ、成績評価はHL・SLを問わず、すべて5以上 【提出書類】 入学志願票 自己推薦書 国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格証書の写し IB最終試験の成績証明書の写し 英語外部試験(「IELTS」、「TOEIC※」、「TOEFL-iBT」のいずれか)のスコアを証明する書類の写し 【選考方法】 ・小論文(日本語) ・個人面接