年内入試ナビ年内入試ナビ
資料請求
オーキャンで体験するぴったりな大学を探す年内入試を探すブログニュース
ブログぴったりな大学を探すオーキャンで体験する年内入試を探すニュース
資料請求
合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
ログインして合格力診断を受ける

ベストマッチな大学を探す

あなたにぴったりの大学選びをサポートします

受験生応援ブログ
  • 総合型選抜
  • 公募推薦・推薦入試
  • 大学進学関係
  • 学部・学科
  • 学問
  • なりたい仕事、職業
  • 親御様向け
  • 特集記事
大学を探す
体験する
  • オープンキャンパスを探す
受験対策
  • 年内入試を探す
サポート
  • 問い合わせフォーム

アプリダウンロード

Google Play

Download on

Google Play

App Store

Download on

App Store

ソーシャルメディアでフォロー

  • 運営会社情報
  • 利用規約
  • 個人情報保護方針

Copyright © 2026 Avalon Consulting株式会社 All rights Reserved.

    • Top
    • /

    Recommend

    今のあなたが狙える大学


    Recommend

    少し頑張れば目指せる大学

    私立大学

    愛知大学学校情報

    地域政策学科 食農環境コース

    愛知大学
    愛知大学
    大学トップ
    学部・学科
    先生・学生の声
    入試情報
    就職・資格
    入試対策
    イベント
    合格体験談

    注意:愛知大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    地域政策学科 食農環境コース

    偏差値

    52

    食の生産と消費を見つめ地域活性化につなぐ 国際的な食料問題、日本の食料自給率の低下、食の安全をおびやかす生産・流通上の問題、農業後継者不足や農地減少による生活環境・自然環境の悪化、さらに子どもの孤食化まで、食料の生産・消費をめぐる問題は多様化・複雑化しています。2018年に誕生した食農環境コースでは、こうした問題の解決につながる地域政策の立案・遂行を通して、農業などの一次産業を新たなコミュニティビジネスへと発展させ、ひいては地域活性化に貢献できる人材の育成をめざします。豊橋キャンパスがある東三河および遠州地域は全国でも有数の農業生産地です。この恵まれた環境を舞台として、農業の多様性と、環境維持をはじめとする農業の多面的な機能への理解を深めます。

    学べる学問

    社会学情報学経済学経営学地理学

    目指せる仕事

    小学校教諭中学校教諭高等学校教諭学芸員司書教諭

    取得できる資格

    社会保険労務士中小企業診断士国家公務員一般職(大卒程度)地方公務員通関士

    学びの特徴

    学びの特徴

    学びの特徴

    食・農・環境のつながりを学び、持続可能な社会をデザインする 「食」「農」「環境」の視点から、持続可能な社会づくりに貢献する力を養います。農業や食品産業の現状を理解し、環境保全や資源循環の観点を取り入れながら、地域に根ざした課題解決に取り組みます。講義では農業経済学や食品科学、環境政策など幅広い知識を学び、フィールドワークを通じて実際の生産現場や環境保全活動を体験します。地域の農業者や企業、行政と連携し、食の安全や地域資源の活用について実践的に考える機会も豊富です。理論と実践の両面から学ぶことで、地域に貢献しながら持続可能な未来を創造する人材を育成します。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ◎1年次 食・農・環境に関する基礎知識を学び、地域の課題を理解する力を養います。農業や環境問題に関する入門科目に加え、フィールドワークを通じて実際の地域課題に触れます。 ◎2年次 農業・食品産業・環境政策の専門知識を深め、データ分析や調査手法を学びます。地域の農業や食品産業の現場を訪れ、現実的な課題に対する理解を深めるとともに、持続可能な地域づくりについて考えます。 ◎3年次 プロジェクト型学習を通じて、地域の食や環境に関わる課題解決に取り組みます。行政・企業・農業関係者と連携し、実践的な研究や政策提案を行う機会が増えます。ゼミ活動を通じて専門性を高め、卒業研究に向けた準備を進めます。 ◎4年次 卒業研究を通じて、地域の食農環境に関する課題を独自に調査・分析し、解決策を提案します。研究成果を発表し、社会に貢献できる実践力を養います。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    地域政策学科卒業生の進路状況(2024年度) 就職率:98.6% ◎卒業生219名の内訳 就職者数:207名(94.5%) その他:12名(5.5%)

    就職支援

    キャリア支援センターでは「低年次キャリアデザインプログラム」を展開し、1・2年次から学びの機会を提供しています。企業や官公庁と連携した愛知大学オリジナルの課題解決型プログラムで社会と積極的に関わり、将来のキャリアビジョンを考えるきっかけとなることがねらいです。 ◎低年次キャリアデザインプログラム(CAREER FIELD) 高等教育の役割の一つでもある「将来、社会で活躍できる人材の育成」をめざし、キャリア支援センターでは、「就職をゴールとしない」形で、低年次(1・2年次)を対象として、産官学が連携したオリジナルプログラム「CAREER FIELD」を展開しています。「生きる・学ぶ・働く」を早期から考えるきっかけとなることを目的に、現場理解を育むことができる多種多様なフィールドが用意されています。 ◎先輩内定者や卒業生による就職活動サポート 誰しもが初めて臨む就職活動には大きな不安があります。将来をどう考えていけばいいのか、何から準備すればいいのか、そんな悩みに身近な先輩である内定者や卒業生が、同じ視点に立ってアドバイスやサポートを行うイベントを各種実施しています。 ◎各種研究セミナー 400社を超える企業・団体の担当者と話せる学内企業セミナー(プレミアムセミナー・合同企業説明会)、業界研究フェア、1DAY仕事体験in愛知大学などを実施し、本格的な就職活動を前に各業界の動向やビジネスの概要を理解することができます。 ◎キャリアカウンセリング キャリア支援センターでは名古屋、豊橋の各窓口に専門のアドバイザーを配置。4年間を通し、キャリア形成や職業選択、就職活動に関する相談に対応しています。また、求人情報を年間を通して紹介する他、先輩の就職活動報告書や就職関係資料も豊富に用意しています。所属校舎を問わず、名古屋、豊橋、東京の3拠点を自由に利用できます。 ◎公務員試験対策講座 採用試験の出題範囲を計画的に学びます。数的処理など文系学生が苦手意識を持ちがちな分野は、時間をかけて丁寧に指導、直前期には面接練習も行います。愛知大学のために編成されたカリキュラムで合格をめざします。 ◎公務員OB・OG合格座談会 公務員として活躍する卒業生が、仕事の楽しさややりがい、公務員試験突破のポイントなどを伝授します。受験を間近に控えた3年次の学生はもちろん、低年次の学生にとっても、公務員の仕事を具体的にイメージして、早めのスタートを切るための有効な機会となっています。 ◎官公庁セミナー 中央省庁とその地方支分部局、裁判所、県庁・市役所、警察・消防など、30を超える官公庁が愛知大学に集まりまたはオンラインで結び、それぞれの業務内容や働き方などを紹介していただきます。

    就職実績

    地域政策学科卒業生の主な就職先(2024年度) 厚生労働省静岡労働局、国税専門官、名古屋市役所、蒲郡市役所、江南市役所、新城市役所、田原市役所、知立市役所、豊田市役所、豊橋市役所、浜松市役所、磐田市役所、湖西市役所、警視庁、豊川市消防本部、イビデン、協豊製作所、クリナップ、ジェイテクト、新東工業、スズキ、住友電気工業、住友理工、東芝テック、ニデック、マキタ、岡谷鋼機、東邦液化ガス、日本アクセス、PALTAC、あいちフィナンシャルグループ、大垣共立銀行、静岡銀行、名古屋銀行、百五銀行、トヨタファイナンス、岡崎信用金庫、豊田信用金庫、浜松磐田信用金庫、碧海信用金庫、あいおいニッセイ同和損害保険、JA共済連高知、損害保険ジャパン、静岡県労働金庫、遠州鉄道、JR東海、矢作建設工業、サーラエナジー、ジェイアール東海ホテルズ、星野リゾート、三井不動産ホテルマネジメント、JAあいち経済連、JAとぴあ浜松、日本郵便、リクルート、JA愛知厚生連、刈谷豊田総合病院、エイチ・アイ・エス、東武トップツアーズ

    卒業生に人気の職種

    学科ごとのデータなし

    卒業生に人気の業界

    地域政策学科卒業生の業種別就職状況(2024年度) サービス業:19.3% 金融・保険:15.9% 公務員・教員:15.0%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    785,000円

    入学金

    250,000円

    ー施設利用料等その他費用

    250,000円

    4年間合計

    4,570,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    公募制推薦入試(一般推薦方式)<専願制>

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.5

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/05

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/16

    合格発表日

    2025/12/01

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    志望理由書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    1.3

    倍率 2024

    1.5

    募集人数

    5

    補足説明

    ◎出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・推薦書 ・志望理由書(800字以内) ◎出願資格 次の①~④全項目に該当する者。 ①2026年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学科を卒業見込みの者。 ②愛知大学専願者(愛知大学を第1志望とし、合格者は必ず入学すること) ③日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校長が推薦する者。 ④高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.5以上の者。 ◎選考方法 調査書(全体の学習成績の状況)、外国語学科試験(60分)、個人面接(1人10分程度)により総合判定して合格者を決定します。学科試験は全間マークシート方式です。 ◎学科試験出題範囲 「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」(リスニングを除く) ◎試験場 豊橋校舎

    公募制推薦入試(一般推薦方式)<併願制>

    その他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/05

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/16

    合格発表日

    2025/12/01

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    志望理由書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2025

    1.7

    倍率 2024

    1.8

    募集人数

    2

    補足説明

    ◎出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・推薦書 ・志望理由書(800字以内) ・資格検定試験証明書等貼付用紙(該当の英語能力試験スコアを保持している方のみ) ◎出願資格 次の①~③全項目に該当する者。 ①2026年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学科を卒業見込みの者。 ②日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校長が推薦する者。 ③高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ※併願制は試験日が異なれば学内外の併願が可能です。 ◎選考方法 調査書(全体の学習成績の状況)、志望理由書、外国語学科試験(60分)、国語学科試験(60分)により総合判定して合格者を決定します。学科試験は、外国語、国語ともに全間マークシート方式です。 ◎学科試験出題範囲 外国語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」(リスニングを除く) 国語:「現代の国語、言語文化、論理国語」(現代文のみ) ◎試験場 豊橋校舎 ◎英語能力試験スコア等の活用 一般推薦方式併願制において、出願時点で以下のいずれかの英語能力試験スコア等を保持している場合、外国語(英語)の得点に10点(上限)を加点し、合否判定を行います。 【英語能力試験のスコア】(注1) 実用英語技能検定:総合2304以上かつ各技能460以上(注2) ケンブリッジ大学英語検定試験:160以上 国際連合公用語英語検定試験:A級以上 TOEFL-iBT®:72以上 TOEIC®L&R:785以上 TOEIC®L&R+S&W:1095以上 GTEC:1180以上 TEAP(注3):309以上 IELTS™︎:5.5以上 ※2023年4月以降に取得したスコア等を対象として活用します(ただし、出願時において有効期限内のもの、オフィシャルスコアに限ります)。 (注1)TOEIC®-IPおよびGTECアセスメント版は対象外です。 (注2)実用英語技能検定は2級以上を対象とします(英検S-CBT(英検CBT含)も可)。 (注3)TEAPは4技能(Listening、Speaking、Reading、Writing)で受験することが必要です。TEAP CBTは対象外とします。

    総合型選抜 海外帰国生選抜入試

    浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/30

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/10/19

    合格発表日

    2025/11/04

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ◎出願書類 ・入学志願票 ・身上書 ・志望理由書(1,000字以内) ・在籍証明書 ・高等学校等全期間の成績証明書 ・卒業証明書 ・引揚証明書(該当者のみ) ・日本での永住者資格を証明できる書類(該当者のみ) ◎出願資格 出願時において日本国籍を有する者または日本での永住者資格をもつ外国人及びそれに準ずる者(出入国管理及び難民認定法に定める)で、国内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(見込みを含む)、及び次の(1)〜(3)いずれかの項目に該当する者。 (1)【現在、外国の高等学校に在学しているか、すでに卒業した者】 次の①②を満たすこと。 ①外国の学校で教育(当該国の教育課程に基づく学校において)を受け、その学校に2年以上(見込みを含む)継続して在学した者。 ②外国の高等学校を2024年4月1日から2026年3月31日までに卒業(修了)した者または卒業(修了)見込みの者。 (2)【現在は日本に帰国し、日本の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校に在学している者】 次の①〜③を満たすこと。 ①過去に外国の学校で教育(当該国の教育課程に基づく学校において)を受け、その学校に2年以上継続して在学した者。 ②出願時において帰国後6年以内の者。 ③現在、日本国内の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校に在学し、2026年3月に卒業見込みの者。 (3)上記(1)〜(2)と同等以上の資格があると愛知大学が認めた者。 ◎選考方法 出願書類、小論文(60分)、日本語の個人面接(1人10分程度)により、総合判定して合格者を決定します。 ◎試験場 豊橋校舎 ◎募集人数 若干名

    総合型選抜 地域政策学部プレゼンテーション入試

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/05

    一次合格発表日

    2025/10/01

    二次試験日

    2025/10/19

    合格発表日

    2025/11/04

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    1.3

    募集人数

    10

    補足説明

    ◎募集単位 学科単位で募集を行います。 ◎出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・志望理由書(800字以内) ・出願資格資料貼付用紙 ◎出願資格 次の①~④全項目に該当する者。 ①2026年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校卒業見込みの者、または愛知大学において個別の入学資格審査により、高等学校を卒業する見込みの者と同等以上の学力があると認めた者。 ②愛知大学専願者(愛知大学を第1志望とし、合格者は必ず入学すること)。 ③高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 ④総合的な探究の時間における活動や、起業計画の作成・実現、NGO・NPO活動、ボランティア活動など、地域社会での実践的活動に積極的に取り組んできた者。 ◎一次試験 「活動内容・実績」と「志望理由」の項目について、出願書類の「志望理由書」と「出願資格資料貼付用紙」を中心に主体性・行動力を評価し、合格者を決定します。 ◎二次試験 調査書、プレゼンテーション、個人面接により総合判定して合格者を決定します。試験場は豊橋校舎です。 ◎プレゼンテーションのテーマについて 「地域社会での活動内容・実績を踏まえて、それを地域政策学部への入学後に、どのような学修を通して発展させ、地域貢献につなげていきたいか」 ◎プレゼンテーションの時間について 各教室にて1名ずつ、発表を行います。発表後に、その場で質疑応答と個人面接を行います。 プレゼンテーションは7分以内に実施してください。7分を越える場合には発表途中でも止めることがあります。 質疑応答と個人面接は各5分程度です。質疑応答では評価者より発表内容についての質疑がありますので、答えられるように準備してください。 ◎プレゼンテーションの方法について 大学が用意するノートパソコンとプロジェクタースクリーンを利用してプレゼンテーションをしていただきます。 レーザーポインターも用意していますので、必要に応じて利用してください。 利用するプレゼンテーションソフトはMicrosoft® PowerPoint®に限定します。 試験当日は、受験票の他にプレゼンテーションに係る以下のものを持参してください。 ・プレゼンテーションのデータが保存されたUSBメモリ(USB Type-A) ・印刷した資料4部(A4・カラー 評価者用3部、発表者用1部) ◎プレゼンテーションの注意事項 ・インターネットへの接続はできません。 ・愛知大学が認めた持参品以外の利用は認めません。 ・使用したデータファイルは、提出する必要はありません。 ・大学の機器との接続に関する不具合や、持参データの不具合等が発生した場合は、当日持参いただく印刷した資料をもとに発表いただきます。

    [目次]