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    地域政策学科 まちづくり・文化コース

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    注意:愛知大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    地域政策学科 まちづくり・文化コース

    偏差値

    52

    地域文化の視点から魅力ある「まちづくり」を考える 「まちづくり」のスタートラインは、どうすれば魅力的な「まち」になるのだろうか?と考えることです。ただし、「まちづくり」にはどこでも通用する唯一の処方箋はありません。なぜなら、地域にはそれぞれ築かれてきた歴史や文化があるからです。まちづくり・文化コースでは、地理学やツーリズム、都市計画、歴史学、言語学、異文化論、文化政策論などの基礎的知識と、データ分析やフィールドワーク、ワークショップ、デザインなどの技術を基に、社会実験による問題発見と解決手法を提示するなどの実践的学修を進めています。こうして学んだ知識・技術・経験は、行政・企業・NPOを問わず卒業後の活動に役立ち、グローバル・ローカルを問わず地域の文化を理解した豊かな生活につながります。

    学べる学問

    法学社会学情報学経済学経営学

    目指せる仕事

    小学校教諭中学校教諭高等学校教諭学芸員司書教諭

    取得できる資格

    社会保険労務士中小企業診断士国家公務員一般職(大卒程度)地方公務員通関士

    学びの特徴

    地域の個性を活かし、持続可能なまちづくりを実現する

    地域の個性を活かし、持続可能なまちづくりを実現する

    地域の魅力を発掘し、持続可能なまちづくりを実現するための知識と実践力を養います。都市計画や地域デザイン、文化政策といった幅広い視点から、地域の課題を分析し、解決策を提案する力を身につけます。フィールドワークやワークショップを通じて、地域住民や行政、企業と協力しながら、実際のまちづくりに関わる機会を得ることができます。また、伝統文化や地域資源を活かした観光振興、イベント企画、地域ブランディングなど、多彩なアプローチで地域活性化に貢献できるスキルを磨きます。理論と実践を融合した学びを通じて、地域社会の発展に寄与する人材を育成します。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ◎1年次 まちづくりや地域文化に関する基礎知識を学びます。都市計画、地域デザイン、文化政策などの基礎理論を理解し、フィールドワークを通じて地域の現状を把握する力を養います。 ◎2年次 より専門的な知識を深め、地域課題の分析方法や解決策の立案について学びます。ゼミ活動が始まり、グループでの調査やワークショップを通じて、地域社会と関わる経験を積みます。 ◎3年次 地域資源の活用や観光振興、地域ブランディングなどの応用的な学びを実践します。行政や企業、地域住民と連携し、まちづくりプロジェクトやイベント企画に取り組むことで、実践的なスキルを磨きます。 ◎4年次 卒業研究として、自身の関心に基づいたテーマで調査・分析を行い、地域の発展に貢献する提案をまとめます。これまでの学びを活かし、地域社会で活躍できる力を身につけます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    地域政策学科卒業生の進路状況(2024年度) 就職率:98.6% ◎卒業生219名の内訳 就職者数:207名(94.5%) その他:12名(5.5%)

    就職支援

    キャリア支援センターでは「低年次キャリアデザインプログラム」を展開し、1・2年次から学びの機会を提供しています。企業や官公庁と連携した愛知大学オリジナルの課題解決型プログラムで社会と積極的に関わり、将来のキャリアビジョンを考えるきっかけとなることがねらいです。 ◎低年次キャリアデザインプログラム(CAREER FIELD) 高等教育の役割の一つでもある「将来、社会で活躍できる人材の育成」をめざし、キャリア支援センターでは、「就職をゴールとしない」形で、低年次(1・2年次)を対象として、産官学が連携したオリジナルプログラム「CAREER FIELD」を展開しています。「生きる・学ぶ・働く」を早期から考えるきっかけとなることを目的に、現場理解を育むことができる多種多様なフィールドが用意されています。 ◎先輩内定者や卒業生による就職活動サポート 誰しもが初めて臨む就職活動には大きな不安があります。将来をどう考えていけばいいのか、何から準備すればいいのか、そんな悩みに身近な先輩である内定者や卒業生が、同じ視点に立ってアドバイスやサポートを行うイベントを各種実施しています。 ◎各種研究セミナー 400社を超える企業・団体の担当者と話せる学内企業セミナー(プレミアムセミナー・合同企業説明会)、業界研究フェア、1DAY仕事体験in愛知大学などを実施し、本格的な就職活動を前に各業界の動向やビジネスの概要を理解することができます。 ◎キャリアカウンセリング キャリア支援センターでは名古屋、豊橋の各窓口に専門のアドバイザーを配置。4年間を通し、キャリア形成や職業選択、就職活動に関する相談に対応しています。また、求人情報を年間を通して紹介する他、先輩の就職活動報告書や就職関係資料も豊富に用意しています。所属校舎を問わず、名古屋、豊橋、東京の3拠点を自由に利用できます。 ◎公務員試験対策講座 採用試験の出題範囲を計画的に学びます。数的処理など文系学生が苦手意識を持ちがちな分野は、時間をかけて丁寧に指導、直前期には面接練習も行います。愛知大学のために編成されたカリキュラムで合格をめざします。 ◎公務員OB・OG合格座談会 公務員として活躍する卒業生が、仕事の楽しさややりがい、公務員試験突破のポイントなどを伝授します。受験を間近に控えた3年次の学生はもちろん、低年次の学生にとっても、公務員の仕事を具体的にイメージして、早めのスタートを切るための有効な機会となっています。 ◎官公庁セミナー 中央省庁とその地方支分部局、裁判所、県庁・市役所、警察・消防など、30を超える官公庁が愛知大学に集まりまたはオンラインで結び、それぞれの業務内容や働き方などを紹介していただきます。

    就職実績

    地域政策学科卒業生の主な就職先(2024年度) 厚生労働省静岡労働局、国税専門官、名古屋市役所、蒲郡市役所、江南市役所、新城市役所、田原市役所、知立市役所、豊田市役所、豊橋市役所、浜松市役所、磐田市役所、湖西市役所、警視庁、豊川市消防本部、イビデン、協豊製作所、クリナップ、ジェイテクト、新東工業、スズキ、住友電気工業、住友理工、東芝テック、ニデック、マキタ、岡谷鋼機、東邦液化ガス、日本アクセス、PALTAC、あいちフィナンシャルグループ、大垣共立銀行、静岡銀行、名古屋銀行、百五銀行、トヨタファイナンス、岡崎信用金庫、豊田信用金庫、浜松磐田信用金庫、碧海信用金庫、あいおいニッセイ同和損害保険、JA共済連高知、損害保険ジャパン、静岡県労働金庫、遠州鉄道、JR東海、矢作建設工業、サーラエナジー、ジェイアール東海ホテルズ、星野リゾート、三井不動産ホテルマネジメント、JAあいち経済連、JAとぴあ浜松、日本郵便、リクルート、JA愛知厚生連、刈谷豊田総合病院、エイチ・アイ・エス、東武トップツアーズ

    卒業生に人気の職種

    学科ごとのデータなし

    卒業生に人気の業界

    地域政策学科卒業生の業種別就職状況(2024年度) サービス業:19.3% 金融・保険:15.9% 公務員・教員:15.0%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    785,000円

    入学金

    250,000円

    ー施設利用料等その他費用

    250,000円

    4年間合計

    4,430,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    公募制推薦入試(一般推薦方式)<専願制>

    浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    3.5

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/11/05

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/11/15

    合格発表日

    2026/12/01

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    志望理由書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    4

    倍率 2025

    2.3

    募集人数

    4

    補足説明

    ■出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・推薦書 ・志望理由書(800字以内) ■選考方法 調査書(全体の学習成績の状況)、外国語学科試験(60分)、個人面接(1人10分程度)により総合判定して合格者を決定します。学科試験は全問マークシート方式です。 ■学科試験出題範囲 「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」(リスニングを除く) ■試験場 豊橋校舎

    公募制推薦入試(一般推薦方式)<併願制>

    合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/11/05

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/11/15

    合格発表日

    2026/12/01

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    事前課題

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2026

    2.8

    倍率 2025

    2.9

    募集人数

    4

    補足説明

    ■選考方法 調査書(全体の学習成績の状況)、事前課題(※)、外国語学科試験(60分)、国語学科試験(60分)により総合判定して合格者を決定します。学科試験は、外国語、国語ともに全問マークシート方式です。 ※WEBでの出願登録の際、事前課題として「大学入学後に取り組みたいこと(200文字以上、500文字以内)の入力が必須となります。出願までに内容をご準備の上、作成した内容を入力してください。 ■学科試験出題範囲 外国語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」(リスニングを除く) 国語:「現代の国語、言語文化、論理国語」(現代文のみ) ■試験場 豊橋校舎 ■英語能力試験スコア等の活用 一般推薦方式併願制において、出願時点で以下のいずれかの英語能力試験スコア等を保持している場合、外国語(英語)の得点に10点(上限)を加点し、合否判定を行います。 【英語能力試験のスコア】(注1) ・実用英語技能検定(注2):総合2304以上かつ各技能460以上 ・ケンブリッジ大学英語検定試験:160以上 ・国際連合公用語英語検定試験:A級以上 ・TOEFL-iBT®(注3):72以上 ・TOEIC®L&R:785以上 ・TOEIC®L&R+S&W:1095以上 ・GTEC:1180以上 ・TEAP(注4):309以上 ・IELTS™︎:5.5以上 ※2024年4月以降に取得したスコア等を対象として活用します(ただし、出願時において有効期限内のもの、オフィシャルスコアに限ります)。 (注1)TOEIC®-IPおよびGTECアセスメント版、TOEFL-iBT® Home Editionは対象外です。 (注2)実用英語技能検定は2級以上を対象とし、基準スコアの条件をすべて満たすことが必要です(英検S-CBTも可)。 (注3)2026年1月21日以降のTOEFL-iBT®受験者は参考値として記載されているスコアにて評価します。 (注4)TEAPは4技能(Listening、Speaking、Reading、Writing)で受験することが必要です。 ■出願書類 ・出願確認票 ・調査書 ・推薦書 ・資格検定試験証明書等貼付用紙(該当の英語能力試験スコアを保持している方のみ)

    地域政策学部プレゼンテーション入試

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/07

    一次合格発表日

    2026/10/01

    二次試験日

    2026/10/18

    合格発表日

    2026/11/02

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2026

    2.4

    倍率 2025

    1.7

    募集人数

    10

    補足説明

    ■募集単位 学科単位で募集を行います。 ■出願資格 次の(1)~(5)全項目に該当する者。 (1)2027年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校卒業見込みの者、または愛知大学において個別の入学資格審査により、高等学校を卒業する見込みの者と同等以上の学力があると認めた者。 (2)愛知大学専願者(愛知大学を第1志望とし、合格者は必ず入学する必要があります)。 (3)高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.0以上の者。 (4)ボランティア活動、NGO・NPO活動、起業活動、国際的な諸事業への参加経験など、より良い地域社会の実現に向けて、個人・団体を問わず、主体的・中心的に活動してきた者(団体の一員として活動し、団体として顕彰された者は除きます)。 (5)入学後も、学生地域貢献事業をはじめ地域政策学部が推奨する実践的活動に積極的に取り組むとともに、実践的活動に役立つ専門科目を履修し高い学習意欲を持ち続ける者。 ■出願書類 ・入学志願票 ・写真票 ・入学検定料振込確認書貼付用紙 ・調査書 ・志望理由書(800字以内) ・出願資格資料貼付用紙(自己アピールのできる現場での実践的活動を証明する資料(総合的な探究の時間における成果物・留学期間が証明できる書類・認定書・新聞記事等)の写しを貼付) ■一次試験 「活動内容・実績」と「志望理由」の項目について、出願書類の「志望理由書」と「出願資格資料貼付用紙」を中心に主体性・行動力を評価し、合格者を決定します。 ■二次試験 調査書、プレゼンテーション、個人面接により総合判定して合格者を決定します。試験場は豊橋校舎です。 ※プレゼンテーションの方法と注意事項については募集要項を参照してください。 ■プレゼンテーションのテーマ 高校時代までの活動内容・実績を踏まえ、愛知大学入学後に、例えば地域の歴史文化や祭り・伝統工芸を活かしたまちづくり、防災や観光の観点からのまちづくりなど、どのようなまちづくりに、どのように取り組んでいきたいか。 ■プレゼンテーションの時間について 各教室にて1名ずつ、発表を行います。発表後に、その場で質疑応答と個人面接を行います。 プレゼンテーションは7分以内に実施してください。7分を越える場合には発表途中でも止めることがあります。 質疑応答と個人面接は各5分程度です。質疑応答では評価者よりプレゼンテーション内容の事実確認や論理的思考などを問う質疑があります。

    スポーツ特別入試

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/29

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/10/18

    合格発表日

    2026/11/02

    提出書類

    その他書類

    競技実績報告書(スポーツ対象)

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    1

    倍率 2025

    1

    募集人数

    2

    補足説明

    ■出願資格 次の①~⑥を満たすこと。 ①2027年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者 ②愛知大学を第1志望とし、合格した場合は必ず入学できる者(愛知大学専願者) ③高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.0以上の者 ④当該競技種目において、全国規模の大会または高校生を対象とする都道府県レベル以上の大会(県民大会等は不可)で活躍し、概ねベスト8以上の優れた成績をおさめた者(団体競技の場合は、優れた成績をおさめたチームのレギュラー選手)。 ⑤入学後、当該スポーツ活動を4年間継続する意志が堅固である者 ⑥愛知大学開催の「クラブの紹介・相談会」へ参加した者 ※「クラブの紹介・相談会」の目的・内容について  クラブおよび競技種目についての指導体制、練習環境・施設、活動方針等の情報を受験生に提供すると共に、合同練習等を行うことにより、出願時に提出する競技成績の記録などの競技能力に関する書類を評価する際の参考とするものです。 ■選考方法 調査書、競技能力書類、小論文、個人面接により総合判定して合格者を決定します。 ■2027年度競技種目 硬式野球部(男子のみ)、男子バレーボール部

    海外帰国生選抜入試

    浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/29

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/10/18

    合格発表日

    2026/11/02

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    補足説明

    ■募集人数 若干名 ■出願資格 出願時において日本国籍を有する者または日本での永住者資格をもつ外国人及びそれに準ずる者(出入国管理及び難民認定法に定める)で、国内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(見込みを含む)、及び次の(1)〜(3)いずれかの項目に該当する者。 (1)【現在、外国の高等学校に在学しているか、すでに卒業した者】 次の①②を満たすこと。 ①外国の学校で教育(当該国の教育課程に基づく学校において)を受け、その学校に2年以上(見込みを含む)継続して在学した者。 ②外国の高等学校を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)した者または卒業(修了)見込みの者。 (2)【現在は日本に帰国し、日本の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校に在学している者】 次の①〜③を満たすこと。 ①過去に外国の学校で教育(当該国の教育課程に基づく学校において)を受け、その学校に2年以上継続して在学した者。 ②出願時において帰国後6年以内の者。 ③現在、日本国内の高等学校(特別支援学校の高等部も含む)または中等教育学校に在学し、2027年3月に卒業見込みの者。 (3)上記(1)〜(2)と同等以上の資格があると愛知大学が認めた者。 ■出願書類 ・入学志願票 ・写真票 ・入学検定料振込確認書貼付用紙 ・身上書 ・志望理由書(1,000字以内) ・成績証明書 ・在籍証明書 ・卒業証明書 ・中国引揚者等子女であることを証明できる書類(該当者のみ) ・日本での永住者資格を証明できる書類(該当者のみ) ■選考方法 出願書類、小論文(60分)、日本語の個人面接(1人10分程度)により、総合判定して合格者を決定します。 ■試験場 豊橋校舎

    [目次]