年内入試ナビ

作成日: 2026/1/29 更新日:2026/1/29

高校教員を対象に「2025年度総合型選抜の最新傾向 合否を分けたポイントと、指導で見直すべき視点を整理」をテーマとしたオンラインセミナーを開催します

高校教員を対象に「2025年度総合型選抜の最新傾向 合否を分けたポイントと、指導で見直すべき視点を整理」をテーマとしたオンラインセミナーを開催します

総合型選抜対策専門塾「ホワイトアカデミー高等部」を運営するAvalon Consulting株式会社では、これまでの指導実績の中で、合否を分けた要因には一定の共通点があることに着目し、2025年度入試の結果をもとに評価傾向の整理を行ってきました。

こうした分析結果を学校現場の指導に還元することを目的として、今回、教育関係者向けに「2025年度総合型選抜の最新傾向と、合否を分けたポイント」について解説するオンラインセミナーを開催します。

本セミナーでは、評価の分かれ目となった具体的な視点に加え、次年度入試に向けて指導で見直すべき優先順位や、進路指導業務にかかる時間を大幅に削減する方法についても紹介します。


開催概要

  • 日時:2026年2月12日(木)17:00~18:00

  • 形式:オンライン(Zoom配信)

  • 対象:高校教員・進路指導担当者

  • 参加費:無料(事前申込制)


こんな方におすすめです


  • 2025年度の総合型選抜の結果を踏まえ、次年度の指導方針を見直したい

  • 合格者・不合格者の差がどこで生まれたのか、最新の評価傾向を把握したい

  • 探究活動の内容や整理の仕方が、評価に与える影響を理解したい

  • 総合型選抜における合格水準や評価の基準を改めて確認したい

  • 2026年度入試に向けて、指導の優先順位を明確にしたい

  • 次年度入試に向けて、指導内容の見直しポイントを明確にしたい



セミナー内容


  • 第一部:2025年度総合型選抜の最新傾向と合否を分けたポイント

  • 第二部:入試対策の推奨スケジュールとやるべきこと

  • 第三部:受験校選びの指導時間を90%削減する方法


講師紹介

講師:竹内健登 TAKEUCHI KENTO

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東京大学工学部卒。総合型選抜指導のプロ。

英検1級、数検1級。自身は倍率35倍の東工大の特別選抜入試と東京大学の一般受験に合格し、国立大学のダブル合格を実現。教育歴は10年を超え、指導した生徒の中でカリキュラム消化をした人はこれまで98%現役合格に導いている。YouTubeでの発信も毎日行っており、繁忙期には月間100万再生を超える。横浜創英中学高等学校の工藤校長とも鼎談。

ベストセラー著書に『勉強嫌いな子でも一流難関大学に入れる方法』(日経BP)、『3か月で総合型・学校推薦型選抜で早慶上智に合格する方法』(日本能率協会マネジメントセンター)がある。

進路指導の現場で即活用できる具体的な知見を得られる機会です。ぜひご参加ください。


▼お申し込みはこちら
https://forms.gle/S3vSmjGDKXqz5riT6


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