文化構想学科
偏差値
67
興味・関心にあわせて学問領域を横断する「ビュッフェスタイル」の学び 文化の様相と構造を解明し、表象の分析と文芸の創造に取り組み、人間と社会の本質に迫ることによって新しい時代にふさわしい文化を構想します。文化学の叡智を現代の課題で照らし、これまでの学問領域の枠組を大胆に乗り越えて、広領域的・学融合的アプローチを実践。人と情報が地球規模で交流し、文化が複雑に絡まりあい、多面的な様相がみられる時代を生き抜くための幅広い教養をもった人材を育成します。
注意:早稲田大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
67
興味・関心にあわせて学問領域を横断する「ビュッフェスタイル」の学び 文化の様相と構造を解明し、表象の分析と文芸の創造に取り組み、人間と社会の本質に迫ることによって新しい時代にふさわしい文化を構想します。文化学の叡智を現代の課題で照らし、これまでの学問領域の枠組を大胆に乗り越えて、広領域的・学融合的アプローチを実践。人と情報が地球規模で交流し、文化が複雑に絡まりあい、多面的な様相がみられる時代を生き抜くための幅広い教養をもった人材を育成します。
Work & License
2023年度 文化構想学部卒業者:821名中 就職:694名 進学:39名
●キャリアセンター公式LINEオープンチャット ●キャリア・就活個別相談 ●就活の知識やスキルを伸ばすための各種イベントの開催 【入学時→学生生活】 ・課外活動プログラム紹介 ・キャリアデザインガイダンス ・キャリア形成支援イベント ・学生キャリアボランティア(SCV) 【進路選択】 ・就活スタート講座 ・就活準備講座 ・卒業生訪問 ・先輩・卒業生との交流イベント ・合同企業説明会 ・採用マッチングイベント
東京海上日動火災保険(株) (株)リクルート 日本電気(NEC)(株) (株)日立製作所 富士通(株) (株)三井住友銀行 明治安田生命保険(相) (株)NTTドコモ (株)ベイカレント・コンサルティング 国家公務員一般職 日本航空(株) (株)NTTデータグループ (株)ニトリ (株)博報堂 東京都職員Ⅰ類 など
データなし
情報通信 17.9% 専門サービス 17.8% メーカー 15.3%
年間授業料 | 1,091,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 4,000円 |
4年間合計 | 4,620,000円 |
実施している年内入試
地域探究・貢献入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/11 |
一次合格発表日 | 2025/10/10 |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2026/02/10 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 共通テスト 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 10.3 |
倍率 2024 | 15 |
募集人数 |
■募集人数:若干名 ■二次試験 論理的思考力を問う総合試験 ■共通テスト対象教科・科目 ・外国語: 『英語』 ・国語: 『国語』 ・地歴:次のうちから1科目を選択 ①『歴史総合、世界史探究』 ②『歴史総合、日本史探究』 ※本入試では、最終選考において 2026(令和 8)年度共通テスト成績を利用します。2次選考合格者は、共通テストの受験が必須となりますので、共通テストに必ず出願してください。2次選考合格者のうち、共通テスト(配点 300 点)の得点が 240 点以上の者を合格とします。 ■提出書類 出願書類チェックリスト、入学志願票、出願資格を証明する書類(調査書等)、課題レポート、課題レポート別紙(任意) ■課題レポート ※本入試の目的:地域が抱える課題の解決や地域の発展に向けて、グローバルな視野を持ちつつ、自ら主体的に学び(「地域探究」)、社会的・文化的・学術的に貢献(「地域貢献」)する意欲のある人材を育成・輩出することを目的とします 。 本入試の目的を踏まえたうえで、以下の5点について所定用紙へ項目別に記入してください。なお、課題レポート中には項目番号の①~⑤を用いて、それぞれの記述がどの項目にあたるかが明快に分かるように記述してください。パソコンでの作成を原則としますが、手書きでの作成も可とします。パソコンで作成する場合は、文字の大きさは11ポイント以上とし、それ以外の設定は変更しないでください。 ① どのようなことを地域の課題と考えているか ② 志願者自身がその課題があることを意識したのはなぜか ③ その課題に関連して今までどのような活動を行ってきたのか ④ 早稲田大学のどの学部に入学し、何を学修したいと考えているか ⑤ 卒業後にどのように地域へ貢献することを考えているのか ※課題レポート別紙(任意提出) 課題レポートに記載した内容を補強・説明するような資料がある場合は、A4サイズの白紙に貼り付けて提出してください。 ・A4用紙の両面を使用するものとし、提出可能枚数は2枚(4面)までとします。 ・団体で活動している場合は、所属していることを証明する資料も添付してください。それらの資料も提出可能枚数のなかに含めます。 ・複数枚にわたる場合はホチキス留めしてください。
国際日本文化論プログラム(JCulP)日本学生入試
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 2300 |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/08 |
一次合格発表日 | 2025/11/20 |
二次試験日 | 2025/12/07 |
合格発表日 | 2025/12/18 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 英語エッセイ |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 4.7 |
倍率 2024 | 2.8 |
募集人数 | 15 |
※募集学科・論系 文化構想学部文化構想学科多元文化論系 Global Studies in Japanese Cultures Program (JCulP:国際日本文化論プログラム) ■二次試験 英語による面接試験(Zoom) ■提出書類(オンライン出願システム「The Admissions Office」(以下 TAO)を利用します) ・出願書類チェックリスト(必須/郵送) ・Application Form1~3(必須/TAOおよび郵送) ・Study Abroad Experience を証明する書類(対象者は必須/郵送) ・English Test Information を証明する書類(必須/試験種類による) ・Other Test Information を証明する書類(対象者は必須/試験種類による) ・Academic Honors & Personal and Volunteer Activities(任意/TAO) ・Academic Honors を証明する書類(対象者は必須/TAO) ・Personal and Volunteer Activities を証明する書類(対象者は必須/TAO) ・出願資格を証明する書類(必須/郵送) ・成績を証明する書類(必須/郵送) ・志望理由書(必須/TAO) ・提出書類返還依頼書(任意/郵送) ※English Test Informationについて ・以下に示す英語 4 技能テストの基準点以上の結果を、必ず 1 種類のみ記入してください。 ・指定のテスト以外の結果や、基準点未満の結果を記入することはできません。 ・基準点未満の場合は、出願不受理となります。 ・基準点と同点の場合は可とします。スコアに応じた加点等の措置はありません。 ・4 技能(Reading, Listening, Writing, Speaking)それぞれに基準点はありません。 ・4 技能の各点と Total の点を記入してください。 ・出願開始年月日より2年間遡った月の翌月初日以降(2023 年 10 月 1 日以降)に受験した試験結果を有効とします。それ以前のスコアを記入した場合は無効とします。 ・複数回のテスト結果を組み合わせて記入することはできません。 TEAP 309 TEAP CBT 600 IELTS(Academic) 5.5 実用英語技能検定(英検) 2300 TOEFL iBT 72 ケンブリッジ英語検定 160 GTEC CBT 1190 ■その他出願基準 英語4技能テストについて、基準点以上の結果を提出する者。