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成城大学/成城大学
偏差値
60〜60
政策、戦略、心理、社会、4つの異なる視点からイノベーションを考える 社会イノベーション学部は、2005年に、日本で初めてその名称にイノベーションをつけた学部です。社会イノベーション学部では、技術に基づくものとしてとらえがちだったイノベーションを「社会に持続した発展をもたらす人間の創造的活動」として実現されるものとして位置づけ、幅広く学問横断的にとらえ直しています。そして、現代社会で求められているイノベーションを生み出す能力の養成を目的として2つの学科を設置しています。
偏差値
60
新しい価値をもたらすイノベーションが、どう創り出されるのかを考える ■「政策」と「戦略」のふたつの視点から、イノベーションを追求 国の政策や制度などの「政策」と、企業の新規事業戦略などの「戦略」というふたつの視点から、イノベーションを創出し、促進する仕組みに迫ります。 ■物事を多角的に考える思考力を身につけ、課題にアプローチ ひとつの事象に対して、政策・制度・戦略・組織・個人の側面など複数の視点で捉える思考力を身につけ、社会や企業が抱える課題にアプローチする力を養います。 ■必修の英語科目で実践的な英語力を鍛え、グローバル感覚を身につける イノベーションは、グローバルな規模で取り組まれています。2年次まで必修の英語科目で、実践的英語活用能力、すなわち“使える英語力”を身につけます。
偏差値
60
個人の心理や行動、社会や文化の視点からイノベーションを考える ■「個人」と「社会」を対象に、イノベーションに関わる心理や社会の仕組みを探る 新しい製品やサービスが個人に与える心理的効果や、メディア・人を通じて伝播したイノベーションが社会に与える変化を研究します。 ■人の心理や行動を分析し、宗教や文化の視点でイノベーションを学ぶ イノベーションが普及する過程を「人の心理や行動」の観点で考察します。コミュニケーションや宗教文化とイノベーションの関わりも学びの対象です。 ■人間関係、福祉、環境……。現代社会のさまざまな局面で課題を解決する力を養う 人間関係、福祉、環境、宗教や文化、グローバリゼーションなどさまざまな局面での社会的課題について、今必要とされているイノベーションを考察します。
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小田急線「成城学園前」駅から徒歩約4分
〒157-8511 東京都世田谷区成城6-1-20
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